こんにちは
金曜担当の斉藤です。
暖かいと思ったら寒くなって、また暖かくなって、、、の繰り返しですね!
みなさん、体調にはお気をつけ下さいね!!
本日は映画のお話です。
今、興行収入ランキングや3Dの映像で話題になっている「アバター」。
先日、観てきました。
まずお伝えしたいのは「オススメです」ということ。
すっごーくよかったです。
画が綺麗過ぎて、3時間弱もあっという間。
ストーリーは展開が読めると言えば読めるのですが、
でも映像の素晴らしさが手伝い、本当に感動しました![]()
(映画に入り込めます。)
あまりにも感動した私は帰りの電車の中で
「アバター」「ジェームズキャメロン」等のキーワードを携帯検索![]()
ジェームズキャメロンのにわかファンになってました![]()
そこでわかったことは
なんとこの作品、構想14年、制作4年の作品だったんです。
なぜ公開まで14年もの時間が必要だったのか・・・?
それは彼の想像する映画を作るための技術が進歩しておらず、
思い描く映像を創り出すことができないと思っていたから。
監督はこの作品を3Dで完璧に撮影するためにカメラまで開発したそうですよ。
映画に対する彼の情熱や映画公開までの道のりを想像し、
ますますテンションが上がりました![]()
やっぱり想いって伝わりますね
この映画、賛否両論あるようなのですが、
私は本当にオススメしたい1本です!!
機会があればぜひぜひご覧下さいね。
※エンドロールに出てくる人の数にも驚きます。
(3D制作に携わった人だけでも1000人を超えるのだとか・・・)