お久しぶりでございます。
9/15で26歳になりました長妻 ダニエルソン 潤でございます。
誕生日はNY迎えさせて頂きました。
リーマン破綻もNYでした。
という事で自慢でございました。
NYジョブフェアへ行ってきました。
遠い方は片道飛行機で16時間かけてきてくれている方もいらっしゃいました。
このフェアが現地の方々にとって求められている事を実感できました。
もっと、多くの選択肢を留学生に提供したい!
と感じました。
このフェアの価値と意義みたいな物を日本の企業様
理解してもらうには、情報や、集客人数とかよりも、情熱がまだまだ
足りないんじゃないのかな?
と思いました。
本当に、この困っている留学生の為にどうにかしたい!
おらがやらなきゃ誰がやるんだ!
的な意識をもっと持つ必要がなるなぁと思いました。
という事で、今回は
75歳現役社長のお話。
最近、2週に1回のペースで営業戦略会議の
仲間にいれてもらって、ブレストをさせて頂いている企業さんです。
社長は、会長職も兼務しているのですが
バリバリ現場に出ています。
やはり、ご年齢を召されているので
比較的、自分ごときが意見するのも恐縮だな
と思っていたのですが、
「長妻君の考えを教えて下さい」
といつも求めてくれます、そして突拍子も無い意見でも
「そういう考え方もあるのか!じゃぁその方向で次回は会議をしましょう」
といった具合に非常に素直に受け入れて下さるのです。
この柔軟さ、お見事!
と感じたのと同時に上手いなと思いました。
80歳現役を目指して
がんばれ自分!
一番暗いのは夜明け前!