僕は不精ヒゲと髪を伸ばして

学生集会へも時々出かけた

就職が決まって髪を切ってきた時

もう若くないさと、君に言い訳したねぇ~♪



もう、酔いが覚めちゃいました。

ってなことで

昨日、買った本


『就活のバカヤロー』


って本を読んだんです。

こういった本は一気に読んで

あとからまたじっくり読み直して

要点をまとめてるんですが

普段はやんないんだけど

就活生なので

レビューを踏まえて

僕自身の就活観について述べます。


(周りの友達がこのブログを読んでてくれて嬉しいです。

 これから、コメントありにするので何かあったら是非!!)


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サブタイトルの

企業・大学・学生が演じる茶番劇

って書いてある通りに

見下してるって言うか

皮肉ってるって言うか

そんな感じです。


僕は学生なので

学生の観点から述べます。


まずは、自己分析から

このブログを始めた頃から

極端な話、自己分析は必要ない!!

って僕自身、言っていますが、

この本でも学生の自己分析はイタすぎるって

皮肉ってます。


例えば、

テニスサークルの代表とか

納豆人間とか多すぎるみたいです。


要するに、就職本や情報社会で

マニュアル型の作られた就職活動

になってるってこと。


勝ちパターンも何回もやれば

その経緯を読まれっちゃうよ。

ってこと。


僕自身、インターンシップの面接の時の

マニュアル化したものをぶっ壊すって

何回も言ってますが、年の瀬のせいか

壊せずにいるのが現状です。

年明けたら本格的になっちゃうのが

就職活動の早期化の問題。


他にも批判ばっかりしてるけど

全部書くのは面倒なので

よかったら貸します。

それか、お話ししましょう。


まぁ、人によって各々

考え方が違ったりで

これが絶対正しいってのはないけれど

就職活動する上で現状を

広く浅く観ることができるし面白かったです。


抽象的なとこもあったけど

ちょっと自身の就活観と似てるんで

自分もちょっと捻くれた人間なのか...

とか思っちゃいました。



この前のインターン飲みも

アルコールが入ってたせいか

我が強くなってたけど

働いてみないとわからない

大学生の限界ってのがあるってこと。



そうそう

昨日の不動産登記法ゼミの飲み会で

女社長受けが良さそう

とか言われました。


確かに、女性の面接官だと

話しやすいってのはあるけど

前にも書いたように

自らが企業の色に合わせるのは嫌なので

女社長だからこの会社にしました。

じゃない方向で!!

たまたま、働きたいところが

女社長だったら、それはそれでいいこと。



こんなくだらない茶番を最後まで

読んでくれてどうもありがとう。


最後に1つ言いたいことは

就職活動の行きつく先は

内定

じゃないってこと!!


何かカッコイイこと言ってますが

どうなるかわからないこのご時世

内定についても安心できないです。


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今年もあと3日か...

ブログ書いたり

勉強頑張ったり

今までやったことないことやって

少なからず2008年で変化できたのかな?

地元帰ったら聞いてみよー。


何か急に

“オレって変わった?”

って言われても

答えに困るだろうなぁ

毎日会ってるわけじゃないし。


地元帰ったら、

中学の仲間で集まるのです。

そもそもの自分

つまりは、年取って色気づく前の

飾らない自分を知ってる仲間と話すチャンス!!


捉え方によっては自己分析になっちゃうけど

情報の共有って大事だよねぇ



また、長ったらしく書いてしまった。

いつものように夜明け前

今日はバイトだ。

起きれるかな...