御行奉為 -58ページ目

夢の続き

や、マジで目が辛いわ。消滅したデータをサルベージしたものの、ファイル名が変わっていて、どれが必要なファイルか解らなくなっていたので、1個づつ開いて確認してたもので。


しかも昨年8月以降のデータは起こせなかったので、リカバリ出来た嬉しさも中途半端って云う。


始めに言い訳しておきました。昨夜酔っぱらって書いたブログなんだが、何が「だって眠いんだもん♪」なんだか。


今日はきちんとしたもの書くぞ!と思っていたものの、目が疲れちゃって、携帯の画面見るの辛いわ。


と云う訳で、昨夜感傷を交えて書く予定だった話をザックリと書きます。


夢で見る家は、いつも父親が建てた。。。正確に云えば、建て売りを購入した家であるのだ。普段住んでいる借家ではなく、自らの建てた(こちらは注文住宅なので建てたが正解)家でもない。


夢で家が舞台となるシチュエーションは様々だが、あの家があった時代ではなく、現在の人間関係で見る夢もあのあばら家であるのだ。


あばら家と云っては父親に失礼か。まぁ死んでるので腹も立てるまい。


そんなこんなで、疑問に思っていた何故か今住んでる家を夢に見ない問題であったが、先週火曜日の小島慶子キラ☆キラポッドキャストのオープニングを聴いていて得心が入った。


なるべく端的に表現しようと思うが、概念が言語化される前にその存在を感知した場所、及び五感に刻まれた記憶にこそ、その後の人生に於ける感情の発露を規定するのではないか?と云うこと。


つまり幼少期と云うか、初めての経験をした場所やシチュエーション等を強く記憶するので、無意識・識域下に於いて表出するのだろうな。と云うことを思い納得したのだ。


全然ザックリじゃないな。


目が疲れたとか言いつつこれだ。私の話は長い上に解りづらい。分かってるのに是正出来ないのだ。父親譲りなのかな?アレもそうだった。


感傷入りまくりだったな。もぅ終わります。

夢を見ない理由(わけ)

いや、寝ている間に夢とか見ますよ。妄想と白昼夢は毎日欠かしませぬ。


部下のケンマンだけではなく、過去に遡って思い返しても、歴代の部下達は私の妄想に失笑し続けてくれたし。


けれど、彼らが私の指示を疑う事なく実行してくれたのは、あらゆるクレームを想定して予め言い訳を指示していた実績故である。


あいつらミスで処分された事が一回もないからな。私が常に助言する時に云うのが、小父さんの半分は正しさで出来ており、残りの半分はアイドルヲタで出来ているんだよ。と、説得しているのだ。


それらの助言が外れずにリスク回避し続けていられるのは、単に私の妄想癖に因ると存ずる。


友人からは変態の謗りを受けたりしているけども、妄想&白昼夢のエキスパートな私は、たいていの事を予測可能なのだ。


さて、そろそろ眠いので、締めようとも思うが、今宵はタイトルに及ぶ程に語れておりませぬ。


明日以降夢見に対するなにがしかを書けた場合、挨拶したいと思っております。


だって眠いんだも~ん♪

カブレラの憂鬱

広島がソフトバンクに大敗したらしいな。


先だって無理なジャンプをした際のダメージが未だ癒えない。歳なのは解っている。


腰は大分良くなったのだが、肩口から背中がどうもいけない。咳すら痛くて仕方ないのだ。


湿布を貼り、騙し騙し生活していたのだが、拠ん所ない事情により皮膚の弱い私であるため、遂に被れてしまった。


昨夜も痒みで眠れなかったのだが、今宵も寝付けず困っている。


職場にお泊まり待機なのであるが、枕がぺちゃんこ過ぎる上に背中が痒いのだ。あ、私は枕が低いと寝付けないのです。


昼寝とかだと、どんな態勢でも爆音の中でも寝れるのだけれど、本寝りだと何故だか眠れなくなるのだ。


何か適当な妄想でもして睡魔が訪れるのを待つか。携帯のバッテリも残り少ないことだし。