動きませぬ
さっき同じタイトルの記事をアップしたつもりだったのに消えてる。
今日はO-eastには行きませぬ。全角だと変だな、まぁいいや。
さっきは長文書いたが、要はよきゅに幸在れって事だし、ありがとうこれからも宜しくねって事だ。
泣きすぎて腹筋痙ったの初めて。
今日はO-eastには行きませぬ。全角だと変だな、まぁいいや。
さっきは長文書いたが、要はよきゅに幸在れって事だし、ありがとうこれからも宜しくねって事だ。
泣きすぎて腹筋痙ったの初めて。
趣味 草刈り
正直私には理解不能なのだが、ケンマンは草刈りが大好きなのである。
ある事情から当社では草刈りが推奨されまくりである。が、夏場は刈っても刈ってもキリがない上、暑くて嫌な仕事なのである。
が、ケンマンは何故かそれが大好きで、特にストレスが溜まりだすと顕著に草刈りしたいコールが始まる。普段から独り言の多い奴だが、そんな時には余りの喧しさに草刈りに行かせる事にしている。
今日も我慢出来なかったらしく、物凄い勢いで午前中の仕事を済ませて草刈りに出掛けていった。
為すべき仕事をこなしている限り、何の文句を云う筋合いもなく、皆が嫌がる作業をこなしているので褒める以外の選択肢がないのだか、奴もまた変態だと思う。
ある事情から当社では草刈りが推奨されまくりである。が、夏場は刈っても刈ってもキリがない上、暑くて嫌な仕事なのである。
が、ケンマンは何故かそれが大好きで、特にストレスが溜まりだすと顕著に草刈りしたいコールが始まる。普段から独り言の多い奴だが、そんな時には余りの喧しさに草刈りに行かせる事にしている。
今日も我慢出来なかったらしく、物凄い勢いで午前中の仕事を済ませて草刈りに出掛けていった。
為すべき仕事をこなしている限り、何の文句を云う筋合いもなく、皆が嫌がる作業をこなしているので褒める以外の選択肢がないのだか、奴もまた変態だと思う。
眩しさでユニフォームまで溶けそう。
正直今日気を失いかけた。
私が殊更強調して云う事でもないと思うが、今日はちょう暑かったよね!
ジェネレータに給油しようとしたら、車体がホットプレートか!?ってくらい熱くなっていて、軽く火傷した的な感じだった。
いったい何度に熱されているのかと思い、職場に戻ってから非接触式の温度計で車体の表面温度を測ってみた。
63度だった。百度くらいあると思ったんだがな。ちょっと拍子抜けだた。にしても火傷はする温度か、60度でたんぱく質が変質するからな。
その後も外での作業が続き、意識が朦朧としかけたので、俺は夏菜子と同級生で、仕事で学校を休んだ時に、いつも夏菜子の分のノートを取っている女の子も風邪で休みだったため、私が代わりにノートを取っておいてあげた。ってシチュエーションの妄想の海に潜りこんだ。
妄想の続きなんだが、夏菜子が登校した時にそのノートを渡すと、えらく感謝されて、御礼は何が良いかと聞かれた。
それに対して私の答えはこうだ。
最近お前らのライブはチケ取り辛いので、関係者枠でライブ招待してくれ。加えて私のママに電話しとけばよかった法被に詩織ちゃんのサインを貰ってきてくれ。
こう云うと夏菜子は私推しじゃないのかよ!と憤慨したのだ。
と云う妄想をする事によって、あの辛い炎天下での作業を乗り切る事が出来た。妄想万歳♪
解る人には解ると思うが、この文章のタイトルはChai Maxxの歌詞なんだが、作業中これが脳内再生されていたのだ。
室内に戻ると、ひんやりとまではいかないが、表よりは大分涼しく俄然高まった。脳内BGMと相まって、ホーントのホントのホントのホントのホントの本気で本気で本気で本気で本気でからの、大サビの振り付けを全力で打ってしまいました。
ええ、当然部下のケンマンは、あの子またやってる。って目で見ていましたよ。
でも仕方ないよね、太陽が眩しかったんだもん。
私が殊更強調して云う事でもないと思うが、今日はちょう暑かったよね!
ジェネレータに給油しようとしたら、車体がホットプレートか!?ってくらい熱くなっていて、軽く火傷した的な感じだった。
いったい何度に熱されているのかと思い、職場に戻ってから非接触式の温度計で車体の表面温度を測ってみた。
63度だった。百度くらいあると思ったんだがな。ちょっと拍子抜けだた。にしても火傷はする温度か、60度でたんぱく質が変質するからな。
その後も外での作業が続き、意識が朦朧としかけたので、俺は夏菜子と同級生で、仕事で学校を休んだ時に、いつも夏菜子の分のノートを取っている女の子も風邪で休みだったため、私が代わりにノートを取っておいてあげた。ってシチュエーションの妄想の海に潜りこんだ。
妄想の続きなんだが、夏菜子が登校した時にそのノートを渡すと、えらく感謝されて、御礼は何が良いかと聞かれた。
それに対して私の答えはこうだ。
最近お前らのライブはチケ取り辛いので、関係者枠でライブ招待してくれ。加えて私のママに電話しとけばよかった法被に詩織ちゃんのサインを貰ってきてくれ。
こう云うと夏菜子は私推しじゃないのかよ!と憤慨したのだ。
と云う妄想をする事によって、あの辛い炎天下での作業を乗り切る事が出来た。妄想万歳♪
解る人には解ると思うが、この文章のタイトルはChai Maxxの歌詞なんだが、作業中これが脳内再生されていたのだ。
室内に戻ると、ひんやりとまではいかないが、表よりは大分涼しく俄然高まった。脳内BGMと相まって、ホーントのホントのホントのホントのホントの本気で本気で本気で本気で本気でからの、大サビの振り付けを全力で打ってしまいました。
ええ、当然部下のケンマンは、あの子またやってる。って目で見ていましたよ。
でも仕方ないよね、太陽が眩しかったんだもん。