トドケ☆未確認メール
ウレロ☆未確認少女、面白いよね。
今朝は5時40分に目覚ましで起床。それから出勤して、6時20分から仕事を始める予定だった。
目覚ましを止めた直後、再び携帯が鳴った。ぬ、呼び出しか?見るとケンマンからの電話である。非常呼び出しであれば、CCDからの筈である。あれか?急遽休みが欲しいってヤツか。
出てみると、今何処にいますか?と唐突な質問である。む、何か?俺現在遅刻している的な状況か?
ハァ?今日の集合まだ先だろ。と述べると、え?昨日T島さんから時間変更のメール来ませんでしたか?との返事。
むぅ、昨夜は19時前に就寝したのだ。それ以降なら知る由もない。メール着信音は消しているからな。
メールチェックしてみると、そんな着信履歴はない。来てねぇけど、もう遅刻確定だからボチボチ行くわと答え、通話を切った。
なんで俺だけメール寄越さないんだよ、あのバカ。だから訳の分かんないメールグループとか云う機種依存してる機能じゃなくて、メーリングリスト作れって震災の時に云ったろうが。
出勤してみると、私の他に1名同様に遅刻者が居た様だ。
なんだこりゃ、軽いイジメか?CCDに聞くと、張本人がソコに居るから聞いてみろとの事。
見ればその張本人が振り返って、この間メールした時届いたよね。等と宣う。
アホか!?前届いても今回届いてねぇからこんな事になってンじゃねぇか!強い語気でその旨を伝えると、謝ってきた。
どうでも良い事を電話連絡してくる割りに、大事な事をメールで流す癖はいい加減直した方が良いと思うのだが、もう無理なんだろうな。
誰が見ても愚痴にしか見えないだろうが、愚痴ではないのです。タイトルに未確認少女を絡めたかっただけなのです。
じゃまた。
今朝は5時40分に目覚ましで起床。それから出勤して、6時20分から仕事を始める予定だった。
目覚ましを止めた直後、再び携帯が鳴った。ぬ、呼び出しか?見るとケンマンからの電話である。非常呼び出しであれば、CCDからの筈である。あれか?急遽休みが欲しいってヤツか。
出てみると、今何処にいますか?と唐突な質問である。む、何か?俺現在遅刻している的な状況か?
ハァ?今日の集合まだ先だろ。と述べると、え?昨日T島さんから時間変更のメール来ませんでしたか?との返事。
むぅ、昨夜は19時前に就寝したのだ。それ以降なら知る由もない。メール着信音は消しているからな。
メールチェックしてみると、そんな着信履歴はない。来てねぇけど、もう遅刻確定だからボチボチ行くわと答え、通話を切った。
なんで俺だけメール寄越さないんだよ、あのバカ。だから訳の分かんないメールグループとか云う機種依存してる機能じゃなくて、メーリングリスト作れって震災の時に云ったろうが。
出勤してみると、私の他に1名同様に遅刻者が居た様だ。
なんだこりゃ、軽いイジメか?CCDに聞くと、張本人がソコに居るから聞いてみろとの事。
見ればその張本人が振り返って、この間メールした時届いたよね。等と宣う。
アホか!?前届いても今回届いてねぇからこんな事になってンじゃねぇか!強い語気でその旨を伝えると、謝ってきた。
どうでも良い事を電話連絡してくる割りに、大事な事をメールで流す癖はいい加減直した方が良いと思うのだが、もう無理なんだろうな。
誰が見ても愚痴にしか見えないだろうが、愚痴ではないのです。タイトルに未確認少女を絡めたかっただけなのです。
じゃまた。
お世辞
自分を鏡で見るのが怖い。
怖いと云うか、先だっても書いたが、黒髪に物凄い違和感を感じている。
そんなんであれば染めなきゃ良いじゃねぇか、って話しなんだが、この間私を小バカにした美人に対する意地である。
多分あの女と会う事など無いと思うし、あちらは全く記憶していないのも承知している。けどね、これについてはやってから後悔する方を選びたかったのだ。
で、今後悔している。計算通りだが、満足はしていない。
昨日、鍼を打ちにいつもの治療院に行ったのだが、この頭髪を見て笑われないか少々心配であった。いや、笑われるならまだしも、腫れ物に触られる様な雰囲気を醸し出したりしたら最悪だ。施術する約2時間が針のむしろに座らせられた状況になるであろう。
緊張しつつ、院内に入ると「こんにちは、髪切ったんですか♪」と挨拶された。
ぬ、髪切ったの気付きながらも、髪染めはスルーだと。。。!アレか?やはり気を付かわれているのか?くう。
治療を受けつつも、それとなく反応を聞き出すと。特に違和感を感じない、お似合いですよ。と云われた。
無論それがお世辞と云うのは解っている。
けどね、このレベルのは社交辞令として受け入れ易いじゃん?この間のタッチパネルを操作しただけなのに「上手いですねぇ♪」って云うのはお世辞じゃなくて、侮辱じゃね?
相手が美人だっただけに、余計腹が立ったので根にもってるのだ。まぁでもこのネガティブな話はこれでお仕舞いです。髪染め三部作とでも名付けましょうかね?
怖いと云うか、先だっても書いたが、黒髪に物凄い違和感を感じている。
そんなんであれば染めなきゃ良いじゃねぇか、って話しなんだが、この間私を小バカにした美人に対する意地である。
多分あの女と会う事など無いと思うし、あちらは全く記憶していないのも承知している。けどね、これについてはやってから後悔する方を選びたかったのだ。
で、今後悔している。計算通りだが、満足はしていない。
昨日、鍼を打ちにいつもの治療院に行ったのだが、この頭髪を見て笑われないか少々心配であった。いや、笑われるならまだしも、腫れ物に触られる様な雰囲気を醸し出したりしたら最悪だ。施術する約2時間が針のむしろに座らせられた状況になるであろう。
緊張しつつ、院内に入ると「こんにちは、髪切ったんですか♪」と挨拶された。
ぬ、髪切ったの気付きながらも、髪染めはスルーだと。。。!アレか?やはり気を付かわれているのか?くう。
治療を受けつつも、それとなく反応を聞き出すと。特に違和感を感じない、お似合いですよ。と云われた。
無論それがお世辞と云うのは解っている。
けどね、このレベルのは社交辞令として受け入れ易いじゃん?この間のタッチパネルを操作しただけなのに「上手いですねぇ♪」って云うのはお世辞じゃなくて、侮辱じゃね?
相手が美人だっただけに、余計腹が立ったので根にもってるのだ。まぁでもこのネガティブな話はこれでお仕舞いです。髪染め三部作とでも名付けましょうかね?
俺色に染めてやる
さて、先日ここに書いた髪染めの件ですが、染めてきましたよ。髪の毛。
初めて白髪が確認されたのは(私の話だ)24歳の時だ。ちょっとショックだったが父親がその頃には総て白髪と銀髪だったため、遺伝上仕方ない事と諦めていた。が、その後本数が増えないまま時を数えた。
今の様になったのは36~37歳頃であったか、勤務の状況がヘヴィだったためなのか爆発的に増えたのだ。あまりにも急に増えたためか、会う人会う人に驚かれたものだ。
頭髪が灰色になって、約10年が経ち、すっかり灰色の頭髪に慣れ親しんだ目には、黒髪の己に驚くほどの違和感を覚える。
マジで!?これヅラじゃね!?え?え?
心配になり、帰宅後数少ない過去の写真を見てみると、概ねこんな黒さであった。長さも違うし、写真も古いため、全く同じ色とは断言できないし、そもそも全く同じ色であるはずがないのだが、昔の自分はこれと似た様な色をしていたんだと確認した。
とは云え違和感が払拭された訳でもない。
失敗だったか?
何でもそうだが、世に出てからそれが存在する限りアップグレードされていく。ヴァージョンアップとか色々言い様はある。それらの更新をしないのは各社及び個人の勝手である。人のあり様も同じだ。
人は生まれた時には泣く事と笑う事くらいしか、能動的な行為を行えない。摂食と排泄は本能によるものだ。ああ、ジタバタも出来るか。それが長じるにつれ様々な事が実行可能となる。これはハードウェア・ソフトウェア両面のアップグレードに因るものだ。
つまり、年取って白髪頭になるのもアップグレードとは云えまいか?となれば今日私が行った事は肉体に於けるダウングレード。
生物は退化を望まない、それは本能以前の設計思想の問題である。誰が設計したかは知らんが。
今日感じた違和感の元はそれに起因するモノではないかと感じている。
いや本当は普段見かけない自分を見て変だと思っているだけなのは分かっている。暇なのでそれっぽい屁理屈を述べてみただけ。
初めて白髪が確認されたのは(私の話だ)24歳の時だ。ちょっとショックだったが父親がその頃には総て白髪と銀髪だったため、遺伝上仕方ない事と諦めていた。が、その後本数が増えないまま時を数えた。
今の様になったのは36~37歳頃であったか、勤務の状況がヘヴィだったためなのか爆発的に増えたのだ。あまりにも急に増えたためか、会う人会う人に驚かれたものだ。
頭髪が灰色になって、約10年が経ち、すっかり灰色の頭髪に慣れ親しんだ目には、黒髪の己に驚くほどの違和感を覚える。
マジで!?これヅラじゃね!?え?え?
心配になり、帰宅後数少ない過去の写真を見てみると、概ねこんな黒さであった。長さも違うし、写真も古いため、全く同じ色とは断言できないし、そもそも全く同じ色であるはずがないのだが、昔の自分はこれと似た様な色をしていたんだと確認した。
とは云え違和感が払拭された訳でもない。
失敗だったか?
何でもそうだが、世に出てからそれが存在する限りアップグレードされていく。ヴァージョンアップとか色々言い様はある。それらの更新をしないのは各社及び個人の勝手である。人のあり様も同じだ。
人は生まれた時には泣く事と笑う事くらいしか、能動的な行為を行えない。摂食と排泄は本能によるものだ。ああ、ジタバタも出来るか。それが長じるにつれ様々な事が実行可能となる。これはハードウェア・ソフトウェア両面のアップグレードに因るものだ。
つまり、年取って白髪頭になるのもアップグレードとは云えまいか?となれば今日私が行った事は肉体に於けるダウングレード。
生物は退化を望まない、それは本能以前の設計思想の問題である。誰が設計したかは知らんが。
今日感じた違和感の元はそれに起因するモノではないかと感じている。
いや本当は普段見かけない自分を見て変だと思っているだけなのは分かっている。暇なのでそれっぽい屁理屈を述べてみただけ。