御行奉為 -32ページ目

ロッキー・バルボア

ロッキーは底辺で燻っていた男が、チャンスを掴んでなんとかなったと云うのがテーマと云うか、そんな感じで大きくなった男の話しだったと思う。


1とその後の作品で、どんどんテーマが変わって行ったから、統一したテーマを述べられん。や、それを批判してるのではなく、クロニクルとしては作品毎にテーマが変わるのも仕方ないと云うより必然とさえ云える。


この後語る事について、この枕が必要かと思われる方も居るでしょうが、心的BGMを引き出すために必要なのです。


先だって髪を黒く染めたのですが、頭髪が見た目だけとは云え若返ったからか、御無沙汰だった朝勃ちが毎日訪れる様になりました。


オゥ!イッツアミラクルタイム♪


意外と人って見かけに左右されんのな、しかし凄いボツ木力だ。


それなのに今朝は全く反応がない。電気ショックで機能不全に陥ったかな。


下品なネタのわりに真剣に心配しています。まだ子種残してないのに。残す予定は無いのですが。

サンダーブレーク

来週から仕事がハードになるため、あらかじめ鍼を打って体調を整えて来ましたよ。





特に腰と膝がアレなことになっていたので、長時間の労働に耐える肉体を作らなくちゃね。





以下下品な表現が続きますので、そうした表現等が嫌いな方は読まないで下さい。





で、腰に鍼を打って貰って電気を流したのだが、どうした訳か玉と竿に電流が流れた。





ちょ、ちょ、おま。





な、何故腰に電流を流しているのに、こんなところにエレキテルショックが来るのだ。





コレどんなプレイ?





アッーーーー!痛い痛い痛い痛い痛い痛い!マ・ジ・で・痛い。(ワニとシャンプー風)





腰への刺激はもっと強くて良いモノの、陰茎及び陰嚢への痛みは想像を絶するそれであった。





近しい友人であれば、お前は変態だから嬉しかったんだろと云われかねないソレであるが、ホントにホントにホントにホントに本気で本気で本気で本気で(Chai Maxx風)痛いんだぜ。





流石に出力を下げて貰ったが、腰には効いていたんだよなぁ。





ボネさんが飲みに来たので締めます。

川上アキラ

川上アキラとは、ももいろクローバーZ及び早見あかりのマネージャーである。


どうかしているとしか思えないマネジメント戦略により、ももクロをここまでメジャにした人物だ。


今回のダブルブッキングも、東京ドーム押さえろネタを完成形にしたものだろう。名古屋では失敗したからな。吉田豪氏に東京ドームの真相を教えられて学んだのだろう。見事なプレイだ。


先日放送されたもも別冊クロChanのオープニングトークで、高さんが川上さんの「バカなのか?バカなのか?」ってモノマネをしているのを見て以来、私もそれを云いたくて仕方がなかった。誰でも良いからその台詞を言いたくて仕方なかったのだ。


そんな中、ついに程良いミスをしてくれた男が居た。


これは意外と難しい問題なのだ。きちんと叱らなければいけない問題に、ネタで懲らしめてはいけない。軽いミスでバカ呼ばわりは失礼である。程良く罵られるレベルでネタを仕込んでなければいけないのだ。


その全てをクリアしたミスをしてくれた彼には感謝するしかない。


万感の思いを込めて「ハァ?バカか?バカなのかぁ?」と詰ってやった。嬉しい♪


だが彼は川上アキラどころかももいろクローバーZすら知らないのだ。そう、素で凹んでしまった。


アレ?ひょっとして傷つけちゃった?しまった、ちょっときつかったか?


でもまぁ良いか、ヘマこいたのはアイツなんだし。でもゴメンねO川ちゃん、君は90%くらいしか悪くないよ。