御行奉為 -147ページ目

そろそろ寝ようと思っていたが

国盗りクイズ答えてないのを思い出した。


良かった。


これ、なうとかツイッターで充分だったな。

可愛いお嫁さん

昨日は会社にお泊りで仕事だったので、夜の部は“だー”に任せて帰宅。


いつものセブンにて夜食を物色していると、総菜コーナにエプロンをしたまま買い物に来ている女性がいた。


おでこが広く、キュートな感じの30代前半くらいの見た目だ。エプロン姿と相俟って、とてもかわいらしい。


何か引っ掛かるので、自分の心に問い掛けると、彼女は私の初恋の人が大人になったらこうであろうと云う感じのルックスであったのだ。


成る程、それで目を惹かれたのか。その人の事をすっかり思い出さなくなっていたが、記憶に残る映像を加齢すれば確かにこうなるよなぁ。


等と思いながら、彼女に話しかけ、旧姓を聞きたい衝動に駆られた。何故ならその初恋の女性の名前を覚えていないからだ。


確か当時は彼女のことを“ふか”と呼んでいたので、きっと深瀬とか深津とか、そんな感じなのだろう。


私の自慢は、その無駄な記憶力なのだが、忘れているのは多分それが少し寂しい記憶だったからであろう。解らないけど。


いつも一緒にいたのに、突然居なくなってしまったんだよね。でも映像は残ってるので、単純に名前を忘れただけかもね。


今そこに居る女性がその人じゃないのは当然分かっているのだが、ほら、親類かもしれないし。歳の離れた妹とか。


だがそんな事いきなり聞いたら、単なる頭のおかしい中年だし、友人達から更なる変態の称号を授けられるのも見え見えだ。


何より私は常識人を自認しているので、そんな事は元よりする気も無い。そのままレジを済ませ帰宅した。俺最高♪


あーでもあの娘、なんて名前だったかなぁ。

2杯目

昨夜はビール1本でダウン。


今宵は2本目クリア。表題は間違えていたな。


だがここにきて限界。


おやさゆみん♪