ラグナロク | 御行奉為

ラグナロク

昔サンデーでラグナロック・ガイって連載があったよね。岡崎つぐを先生の作品だ。


確かウルド・スクルド・ベルダンディではなく、ウルト・スクルト・ベルダンディ表記だったと思う。


今日の夕日は大きかったな、あんなに大きいのって、多分人生ベストテンに入ってると思う。写メ撮れなかったのが残念。撮れてたら久々の写真付きブログだったのだが。


秋の日は釣瓶落としの言葉通り、あれよあれよと云う間にズンドコズンドコ日は沈み、夕闇が訪れた。


夕暮れ刻は黄昏とか云いますが、あれは誰そ彼の意味であるらしいですね。


同じ薄暮でも朝方のソレはかわたれ刻と云い、彼はたれの意味だそうです。誰ではなく者をたれに当てるのが正しかったりそうじゃなかったりするみたい。


特に調べたりしておらず、昔何かで読んだ記憶で書いているので、前述のソレが正しいかどうかは自信がありません。


ただ、それらの事を帰路に思っていた。


結論として、黄昏時は普段使いはしないものの、一般的な認知度は高いと思うが、かわたれ刻は誰も使わねぇし知らねぇと思う。黄昏みたいなカッコイイ字も当てられてないし。


毎日同じ回数訪れてるのに、かわたれ可哀想。そう、それが俺の結論。と云うか感想。