恋☆バナ | 御行奉為

恋☆バナ

皆さ~ん♪こんにちはー♪里浮ミノリで~っす♪とキラリっぽく挨拶してみた。タイトルがタイトルだけにな。


ケンマンが休んで3日目、なんだか大変な1日だった。書くのも面倒臭い程のスケジュールで、ずっと走り回っていた。


背中と腰の痛みに半べそかきながらぐちゃぐちゃしてたら、昨日のトラブル絡みでマイコちゃんの職場に行く事に。


こんな事でマイコちゃんの所に行くのは心苦しいが、仕事であれば仕方ない。意外とクールな俺。


マイコショップに到着すると、ジェネレータの部品を洗浄しているマイコちゃん。が、マスクをしているではないか!?


実は一方的で、しかも内密に萌え倒しているため、マイコちゃんとは殆ど会話した事がない。だってこちらは草臥れた中年だし、人見知りだ。


いや、STKとかじゃないですよ、遠目から愛でているだけです。だから話しかけられないの。


でもね、今日は勇気を出して話しかけてみた。だって萌えを補給しないと泣いちゃいそうな気分だったのだもの。


ひょっとして花粉症?と聞くと、ハイ!ちょうキツいです!なんて応える。しかも笑顔で。マスクしてても目が微笑んでる。


その後いったん帰って資料を持ち込む時に、目を掻きながら歩いている私を見て、掻いちゃうともっと大変になりますよ?と、笑いながら話しかけてくれた。


天使!まごうことなき天使!


ひとしきり会談を終え、我が職場に戻り、上司への報告及び調整&確認を済ませると、マイコショップに明日以降の流れを説明するべく電話。


するとマイコちゃんが出たではないか♪ちょう嬉しい♪今日はマイコデーか!♪


しかもマイコちゃん、花粉症のため、鼻声で妙に色っぽい♪


あーもう、推せるなー、完全に推せるなー♪ぬ、恋☆バナするつもりが、推しの話になってるw


推し☆バナ♪


まぁ花を愛でると云う意味では、押し花も推し☆バナも一緒だよね。


とことでw