死に至る眠り | 御行奉為

死に至る眠り

私を知る人にとってはポピュラな話とは思うが、私は裸族である。


ポピュラとか云っても、実際に私が裸でいるところを見た人はほとんどいるまい。元カノとかでも、寝る時全裸になるのを目撃したに過ぎない。1人っきりの状況でのみ全裸で寛ぐのだ。


昨夜は疲れもあったのか、久しぶりに飲酒して失神。


深夜1時過ぎに寒くて目覚めたのだが、身体中が冷えきっており、その後なかなか寝付けなかった。


冬場の全裸は危険がいっぱいだなと再確認した次第。ファンヒータも3時間で切れるとかしなくて良いのに。もぅ。