マンガ道 | 御行奉為

マンガ道

先だって昔の上司が選挙に出るって書いたかもしれない。


今度はその人から、私が何故県会議員選に出馬するに至ったかの小冊子が届いた。


しかもそれはマンガだったのだ。その絵柄は、逆に例える事が難しいレベルの没個性であり、かえって讃えるに値するのではと思う程だった。お見せ出来ないのが歯痒い。


たったそれだけの話だが、書かずにはいられない程に苛々するマンガだったので書いた。さ○○一万歳♪