私を怒らせるな | 御行奉為

私を怒らせるな

表題は昔テレビで放映されていた“超人ハルク”の主人公が、怒りモードになる直前の台詞だ。



キレると緑色の大男に変身し、破壊の限りを尽くすのだが、現在私はそんな風になりたい気分である。



レベルが私より15以上高い怪盗が、ねちっこく私をターゲットにして狙い続けている。怪盗仲間でもないくせに、毎日のように名前を見ている気がする。



罠を仕掛けたりして、返り討ちにしたりもするんだが、なんだか気持ち悪い。しつこいのって怖いよね、偏執狂っぽくて。



まぁ、攻撃をされた後には逆襲してアイテムを盗み直して、ウィンク3連発する私も相手の感情を逆撫でしているんだろうがw



ただもぅたかがゲームでしつこく付きまとうのはやめて欲しいです。先に何回も攻撃してきたのはそっちなんだから。



怒りたくても相手を目の前に出来ないので、向こうが諦めるのを待つしかないのだ。おちょくるのを辞めるか。



でもやられっぱなしは悔しいしなぁ。まぁスルーが一番か。