狩猟民族 | 御行奉為

狩猟民族

今日は泣けてくるぐらい久し振りに定時に仕事が終わった。朝もゆっくり5時半起きだったし。


終業後に着替えていると、狩友のsaru君が駆け込んで来た。狩るんなら、仕事任せて来ます。と云う。


もはや是非もなし、残業決定である。狩れるのならもう少し働きましょう。肉体はアレな状態であっても♪


久々の狩りであっても、やはりG級ハンター達である。素晴らしい狩りを満喫出来た。


物欲センサのため、レウスの天鱗がひとつも出なかったのはご愛嬌と云うものかw