故郷まで10000光年 | 御行奉為

故郷まで10000光年

下世話な話で恐縮だが、取り敢えず書いておく。


今朝は5時から仕事を開始。定時って何?っていつも思う。慣れてるけど。


朝は器材類の点検から始まる。これが広範囲に散らばり存在しているので、良い感じの朝の散歩にもなる。


で、電源の周波数変換ユニットの点検をしている時に、急激な便意に襲われたのだ。それはもぅ痛烈な奴だった。


取り急ぎ点検を済ませ、トイレへと向かったのだが、既に走る事も出来ない状態で、そろりそろりと歩かねば危険なレベルであった。


電源室は、最寄りのトイレまで100メートル以上あるが、平素であれば全く問題ない距離なのに、今日は果てしなく遠く感じた。


なんとか事なきを得たが、いや、冷や冷やしたぜ。