読了
散髪の後、近所のTUTAYAに行き、小説の新刊を2冊購入した。
あまり期待していなかったZOKURANGERが殊の外面白く、面白そうと期待して買ったパラドックス13は残念だった。つまらなかった訳ではなく、昔自分で妄想した話と似ていたからだ。私の発想を促したのはマリー・セレスト号であったが、東野先生のイメージがどこから湧いたかは解らない。
2冊読むのに4時間も掛かった、気がつくとテレビでは世界ふしぎ発見が流れていた。今度上映される天使と悪魔って映画の紹介をしていた。今朝の新聞にもあったが、この映画の犯人は反物質を所持しているそうだ。
もの凄い勢いでその話に対する興味が失われていった。
街を消し飛ばす程の対消滅ってwww
核爆弾作れよ。
読んだ本の事書こうと思ったけど、興味が別の方向に逸れた。