さほど長くない夜 | 御行奉為

さほど長くない夜

今朝は超早朝出勤だったので、遅刻防止にゆうべは職場に泊まった。


狩友のハンターネームkenta君も、通勤時間が長いため、帰宅を諦め職場泊にすると云う。


ならばやることはひとつだ。


狩りをしよう、友よ。


当然の了解を得て、先ずは夕食等の買い出しを済ませる。職場備え付けのシャワーを浴び、さあ頑張るぞ!となった矢先に鳴りまくる電話。


我々が泊まると知って、各種お願いをする電話であった。


諸々の頼まれ事を済ませ、実際に狩りを始めたのは、シャワーを浴びてから2時間後になった。ちぇ。


だがこれでバリバリ狩れるぞ!行くぜ、ケンタ!


狩りの対象は、ソロで行くとタルいラオシャンロンで決まり、複数回チャレンジでGO!だ。


しかし三週間休み無しの彼は22時を待たず寝落ちw


なんだよ、長い夜になりそうですねってニヤついてたくせに。


しょうがないんで私も寝た。