挨拶の切り換え | 御行奉為

挨拶の切り換え

おはようございます。こんにちは。こんばんは。

挨拶って、時間帯で切り分けるとこの3種類かと思われる。

だが、朝はおはようございます。昼はこんにちは。夜はこんばんはとなるのが基本だろうが、朝昼夜の、その3分割を切り分ける時間はいつなのだ?

過去にメールの表題を、こんばんはと送った際に、返信のタイトルがこんにちはだった事がある。

メールを送ったのが19時だったのだが、生活によっては確かにこんにちはの時間帯かもしれない。

つまり人により、おはようタイム、こんにちはタイム、こんばんはタイムに誤差があるのだろう。

だが、昼の12時におはようは、芸能界やシフト制の勤務をする職業以外では、非常識と思われたりする。

そこで自分なりの挨拶の切り分けの時間を考えてみた。

朝は4時~10時、昼は10時~18時、それ以外は夜かな。とは云え、9時59分59秒がどうしたとか、細かい話ではなく大体の話だ。

夏と冬ではやはり違う気分だろうし。

私の生活サイクルは朝が早いので、夜を感じるのが早いかもしれぬが。加えて朝が4時からと云うのも早いかな?とも思うが、3時は夜っぽいが、4時って朝っぽいと思う。

私的には深夜だけれど。

でも4時に近所の人に会ったら、やっぱりお早うございますって云うと思う。