霊園のペット部長、ビーグル犬のクウれす❣️
皆さんと終活について考えて行くためのブログれすが、今日はちょっとお休みして、旭川のステキな映像をご紹介❣️❣️
クウの住む北海道旭川市は、そこかしこに、野生動物の命がきらめいています❣️
旭川在住の動物カメラマンか写真を撮りためてくれて、その映像が昨夜のローカルテレビで放送されました。
あまりにステキなので、ご紹介します。
旭川市は、北海道のほぼ中央、大雪山連峰に囲まれた盆地にある、人口34万人の街です。
全国に先駆けて、「動物の行動展示」という考えを取り入れ、それによって生き生き自体動物の姿がみられると、一躍、大人気になった旭山動物園があります。
昨日の特集は「旭川はマチ全体が動物園」
なぜなら、これらの写真が撮られたのは、決して街中から遠く離れた場所ではないのです。
街の中の橋からだったり、駅から車で20分ほどの場所だったり。
冬の厳しい自然があるからこそ、人が足を踏み入れない場所が多く、だからこそ、そこかしこで、たくさんの野生動物の命がきらめいているのでしょう。
この街の。森も、川も、すべての自然を守っていかなければと、改めて感じさせてもらえる特集でした。
ところで、今朝のニュースでは、あちこちから桜開花の話題が送られてきました。
今朝の旭川、こんな感じです…
足が冷たいかと、クウに、靴を履かせたら、いたく、迷惑そうでたそがれてしまいました😅
今朝は、お年寄りや足の不自由な方々が歩くのはとても困難な道路状況です。
いつものように、歩いて5分ほどの整骨院に行った84歳の母から、SOSの電話がきました。
ザクザクの雪に足を取られて歩けないと。
生活道路でほ、車の通行もままならないので、遠回りして幹線道路をとおって、迎えに行ってきます❗️
雪国は高齢者には特に、厳しい環境です。
春が待ち遠しい3月彼岸前の朝でした。












