早婚では3流である | 中村清介の世界一の村の中のブログ
「どこかで性犯罪の事件が起こった」



テレビでそんなニュースを聞いたら、この事件を責める事は早計である。



もしかしたら、この事件の二人は、来世結婚に至る可能性は大いにあるのだ。



だから、責めてはならない。



さて、早婚では3流なのか。



「結婚はゴールでもありスタートでもある」


つまり、区切りである。



その区切りが早い人に問題があると観るのだ。



まず、夢や野心を描いていたか。



若くして、将来を約束した彼女と、子育ての話をするだろう。



そこで、自分自身の野心はどうなるのか。



自己の事を全く考えてないのだ。これではいけない。



そして、孤独を経験していない事も欠点である。これもいけない。



早婚では3流で終わる。



後ろ姿だけで多くの人を魅了せよ。



私は、100歳まで生きて、この星を愛す事が夢だ。



良いバカ、悪いバカ。



どうせなら良いバカにこしたことはない。



私は、最近辛い経験をしたが、涙は少ししか流さなかった。出なかったのだ。



笑顔で元気に育ったからである。



恋愛に関して苦しい思いをしても、あまり泣かないで、内に秘める事が出来た。



両親に感謝である。



内に秘めとけ。