質問手帳、作ろうと思ったきっかけ。
んんんn〜、でもこれ、書くと長くなりそう〜。
だから、気が向いたときに少しずつ書いていこうかな。
でも、どんなハジマリにも、必ず動機という名の、その人独自の「ストーリー」があるよね。
MITUNORIもそう。
・・・一番最初に手帳らしきものを使い始めたのは、予備校生の頃かなぁ。
予備校に通う電車の中で本を読んでその感想や気づいた事を書き始めたのがキッカケ。
元々本が好きで、特にSF系など空想もの。それが今の妄想癖につながっている?
感じたこと、考えたことなどをとめどめもなく、徒然と書いていた。
その頃は何も考えずに、ただ書いていたけれど、
今思うと、自分の頭の中で考えたり、思ったことが
「言語化(コトバ化)」して、文字として現実に目に見える形になるが、面白かったのかも。
また、おもしろいことに書けば書くほど、
頭で考える
>紙に書く
>>文字として目にする
>>>書いたものを見て、また考える
>>>>それをまた書き出す。。。
という、エンドレスループになるんだよね。
今考えると、それが
自分と対話するってことなんだろうなって。
そうやって、書くことが「楽しい!?」と思い始めたキッカケでした。
つづく・・・?