藤青色のバラ、しのぶれど

2006年、日本作出

控えめな感じの、楚々としたバラ

 

 

 

 

 

丸弁カップ咲き、木立性

耐暑性にすぐれ、温暖地向き

ブルーローズの芳香がするそう

 

 

 

 

 

フラウ・ホレ、とても清楚な花

2006年 ドイツ作出

撮影時、数輪しか咲いてなかったのですが、花茎7~8㎝のこの花は、3~80輪の房になって咲くそう

半つる性

病気にとても強いバラ

 

 

 

 

 

 

あおい、2008年日本作出

花茎5㎝でやや小ぶり、房咲き

フリルの花びら、微妙にココア色の入ったマゼンダの花色

アンティークな魅力

 

 

 

 

 

 

いおりは、あおいの枝変わり

灰色をおびた淡茶色、少しイエローも

シックな押さえた色味が、あおいとは違った個性

 

 

 

 

 

オデュッセイア、2013年日本作出

紫がかった黒赤色、波状の花びら

魔性を感じるバラ

 

 

 

 

 

 

バラと一緒に、ヘリアンサス

 

 

 

 

 

 

マリーゴールドが植えられていて、色を添えてました

 

 

 

 

 

こちらも、ちょうど見頃の時期で、美しかったです

 

 

 

 

 

 

 

 


にほんブログ村