南西の庭、バラの2番花の記録
雨の日のグラハム・トーマスは、ゆっくりと蕾が開きかけてました
優しく開いた状態
名前がわからない黄色いバラ
葉の上の水滴が綺麗
緩く開いた、ジュビリー・セレブレーション
その隣には、地植えのクロスコミア
繁殖力が旺盛で、半ばはびこる夏の花です
この家に引っ越してくる前から植えてありました
肥料もやらず、放任してても元気
クロスコミアはギリシア語で「サフランの香り」と言う意味
乾燥させた花をお湯に浸すと、サフランのような香りがすることに由来するそう
にほんブログ村





