Luchoのブログ -676ページ目

駄目駄目

クソッ!!

今日は駄目駄目な1日だった、コノヤロー!!

だからブログを書く気も

あまりしない。

まじ、こんなんじゃ

アカ~ン!!


今日は帰り道

珍しく仙台駅から地下鉄乗ったら

もう10年以上所属しているチームの創設人、

ムラカミさんにたまたまあったよ。

かなり久々に会ったので

地下鉄では積もる話もしたさね。

遠回りした甲斐がありやした。


以上。

グラシャス!!

敗北‼

今日は朝から

非常に機嫌悪しなわたくし。


なぜなら、

オルフェーヴルを差した

ソレミアのように

久々に遭遇した

「いぎなし早いおっちゃん」に

最後の直線で

華麗に差され敗北したからです。


おっちゃんとは、

片側二車線の

ニュータウンのメインストリートで

いきなりの遭遇。


ニュータウンの象徴でもある

ニュータウン坂を下る所で、

おっちゃんに抜かれる。


ナオシがごくたまーに使うという、

坂の途中にある、

ヨー〇タウン社員専用?兼一般ピ~プル使用の駐車場から

車が出て来る危険性などこれっぽっちも顧みず

スピードを落とさず奴は駆け抜けて行った。

こちらはしっかりとリスク管理をしスピードを落としていたのだが…。


しかし坂の下にある交差点は赤信号。

本来ならば直進するはずが

待っている時間がもったいないので

二人とも右折。

そこでわたくし、違反ギリギリ

いや交通違反の必殺技

「斜め横断」を敢行。

道路の左側へ光速移動である。


左折のために信号待ちをしている奴を尻目に

悠々と前進し続ける。

このままの勢いでバイパスを横切る交差点に差し掛かる。

信号につかまれば長い待ち時間を必要とするこの難関も

タイミング良く青信号。

これはこれは、奴には申し訳ないが

ここでおさらばである。

そしてあとはこのまま気ままにペダルを漕ぐだけ。

と、わたくしは思った…。



バイパスを通り過ぎ

意気揚々とチャリを漕ぐ。

そしてポデローサ号とわたくしはいよいよ最後の直線へ向かうわけであるが、

この直線の前の交差点にある信号は

毎度毎度だいたい赤信号である。

で、この交差点の信号が青に変わると同時に

朝っぱらから

結構頑張って漕がなければ次の信号を青信号で抜けられない。

抜けれなければ2~3分のタイムロスなのである。

だから、脚力に自信のある人

もしくは時間にあまり余裕がない人は頑張るのだ。


本日はその交差点の信号が青に変わると同時に到着。

ということで、

スピードを落とさず横断歩道を渡り

そのままのスピードで最後の直線である。

周りにはわたくしを阻むものなど何も無い。

まさしくウィニングランである。

向かい風が心地よい。

奴の影も無い…。


と、思いきやなんと、

なんと、

奴がいたのだ。

奴の気配を感じたときには既に遅し!!

無表情で

わたくしの横を颯爽と追い越していった。

こちらも頑張ってチャリを漕いでいたのに

である。


クソクソクソクソ!!

マジで悔しい!!

奴め、この流れを狙っていやがったのか。

もし後ろに奴がいることを知っていれば

抜かれないように漕いだものを…。



奴が競技系チャリにまたがっていたのならば

「まぁ、仕方が無い」と思えるが、

奴の愛馬はわたくしと同じ

ママチャリである。


今日の負けは受け入れがたい事実である。

この悔しさをどこにぶつければよいのか分からない。

奴はナオシよりは明らかふけているが

あの脚力は50代はないだろう。

ということでナオシ世代の40代と断定!!

ムカつく40代はナオシだけで十分であるが

残念なことにもう一人増えやがった。


次回出くわしたら、

かならず最後の直線で

ボロ勝ちしてやる。

待ってろコノヤロー!!


以上。

悔しくて

すげームカつく!!

グラシャス!!

残念‼

わたくし

mixiのプロフィールに

未だ「求職中」って書いている訳であるが

本日、それを見てか

県内のホストクラブから

「興味があったらやってみませんか?」メッセージが来ました。

しかも二人から。

内容は全く同じ。

月給50万も夢ではないらしい。


興味が湧いたので

明日、一日体験コーナーに

参加して来ようとおもう。

訳ねぇだろ、このスットコドッコイ‼


西岡、

負け‼


ドネア強し‼

正直、実力差はかなりあったと思~う。


36歳の西岡、

進退については

本人の口からは明確な発言は出ていないが

これまで、

良い夢見させていただき、

ありがたし‼


今後、第二・第三の西岡利晃が出て来ることを

わたくしは願ってやまない。


以上。

グラシャス‼


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