石巻専修大学学長杯 其の二
見事優勝を決めた世界のクロサワ選抜。
記念の写真撮影を早々に終わらせ
優勝の余韻に浸る間も無く
せかせかと帰り支度。
やはり体育館、この時期はクソ寒い。
更には時計の針も「7」をまわり、
皆様仕事である明日のことを考えているわけで、
「早く帰りましょうモード」に突入するのは自然の流れである。
帰り支度が出来た者から会場を後にするという流れ解散で、急造ZERBINOの活動は終わったのだ。
わたくしとナオシ・ヤマナカヤマも寒さから逃げるように車へ乗り込む。
しかし、ナオシ・ヤマナカヤマの愛車チェルシーはクソボロいため、エアコンが効かない。
その結果、フットサルをした疲れと長時間寒い場所にいた訳わからん疲れと、車内の寒さの三重攻撃によって車内は重苦しい雰囲気に。
石巻→仙台の帰りの道中盛り上がらないことをよろしくないと思った我々は
通り道にあった中華料理屋にピットインすることに。
ここで腹に何かを入れて充電すれば
仙台までの帰り道、エアコンが効かないクソボロ車の中でも寒さに負けることはないだろうとの考えである。
暖かい空間に入り込みホッと一息。
ナオシ・ヤマナカヤマはホイコーロー定食。
わたくしは
中華と言えばいつもあんかけ焼きそばなので、今宵も例に漏れることは無くそれを注文。もちろんモリモリ大盛りである。
更には腹減り過ぎていたので、ついでにチャーハンも頼もうかと思ったが、そこはなんとか自我を押し留めた。
いやはや今回のチームを支えた底辺'Sのお疲れ様会である。
今大会のMVP。
チャーボーことボーチャーはエアコンの効かない車に耐えかねて、帰りはS藤店長の車に乗り換えたためこの場にはいない。
まさしく底辺'S。
チャンマーとナオシ・インティライミの口からでてくる言葉やいかに‼
って、
中身のある話は全くしていないので
この写真で落ちとする
ビールを飲みたい気持ちはあったが
一応年上で運転手のナオシ・インティライミに気を遣い我慢。
店を出ようとする。
すると一本の電話が…。
携帯を見ると、クロサワ選抜の総帥である世界のクロサワからの電話である。
さて、
何用であろうか???
と言ったところで今日は終わり。
アイフォ~ンからの投稿だと時間がクソかかり過ぎて寝る時間が無くなる。
最終回は明日以降に書くことにする。
でも明日明後日はフットサルであり、土曜日もありがたいことに出勤であるため、最終回はいつになるかな。
以上。
グラシャス‼
iPhoneからの投稿
記念の写真撮影を早々に終わらせ
優勝の余韻に浸る間も無く
せかせかと帰り支度。
やはり体育館、この時期はクソ寒い。
更には時計の針も「7」をまわり、
皆様仕事である明日のことを考えているわけで、
「早く帰りましょうモード」に突入するのは自然の流れである。
帰り支度が出来た者から会場を後にするという流れ解散で、急造ZERBINOの活動は終わったのだ。
わたくしとナオシ・ヤマナカヤマも寒さから逃げるように車へ乗り込む。
しかし、ナオシ・ヤマナカヤマの愛車チェルシーはクソボロいため、エアコンが効かない。
その結果、フットサルをした疲れと長時間寒い場所にいた訳わからん疲れと、車内の寒さの三重攻撃によって車内は重苦しい雰囲気に。
石巻→仙台の帰りの道中盛り上がらないことをよろしくないと思った我々は
通り道にあった中華料理屋にピットインすることに。
ここで腹に何かを入れて充電すれば
仙台までの帰り道、エアコンが効かないクソボロ車の中でも寒さに負けることはないだろうとの考えである。
暖かい空間に入り込みホッと一息。
ナオシ・ヤマナカヤマはホイコーロー定食。
わたくしは
中華と言えばいつもあんかけ焼きそばなので、今宵も例に漏れることは無くそれを注文。もちろんモリモリ大盛りである。
更には腹減り過ぎていたので、ついでにチャーハンも頼もうかと思ったが、そこはなんとか自我を押し留めた。
いやはや今回のチームを支えた底辺'Sのお疲れ様会である。
今大会のMVP。
チャーボーことボーチャーはエアコンの効かない車に耐えかねて、帰りはS藤店長の車に乗り換えたためこの場にはいない。
まさしく底辺'S。
チャンマーとナオシ・インティライミの口からでてくる言葉やいかに‼
って、
中身のある話は全くしていないので
この写真で落ちとする
ビールを飲みたい気持ちはあったが
一応年上で運転手のナオシ・インティライミに気を遣い我慢。
店を出ようとする。
すると一本の電話が…。
携帯を見ると、クロサワ選抜の総帥である世界のクロサワからの電話である。
さて、
何用であろうか???
と言ったところで今日は終わり。
アイフォ~ンからの投稿だと時間がクソかかり過ぎて寝る時間が無くなる。
最終回は明日以降に書くことにする。
でも明日明後日はフットサルであり、土曜日もありがたいことに出勤であるため、最終回はいつになるかな。
以上。
グラシャス‼
iPhoneからの投稿
石巻専修大学学長杯 其の一
一昨日はクソ疲れ過ぎて、
夜な夜な携帯からブログを更新する気力は無し‼
そして昨日はカプセルホテルマンパットの為にNoブログ更新‼
いわゆる臨時休業でした。
そして本日、やっとヤル気を出しました。
日曜日の話し。
ナオシ・ナカヤマナカのクソ甘ったるい愛車
チェルシーに乗って行ってきました石巻。
初の名誉ある選抜に選出され出場する大会は
石巻専修大学学長杯フットサル大会。
石巻の猛者どもが集まる年に一度のフェスティバルである。
石巻は世界のクロサワ代表の地元であり、
この大会で優勝することは彼の石巻での存在を誇示することに繋がるだけに彼の大会に対する意気込みはハンパない。
よって参加メンバーは錚々たるメンバーであった。
参加者は以下の通りである。
世界のクロサワのチームメイト、いわゆる東北2部リーガーが3名。
ズーラシアの頭脳にてわたくしのことをチャンマーと気軽に読んでくださった、元イブントス所属、宮城県フットサルブログ界の重鎮セルヒオ氏。
同じくズーラシアの鉄壁の守護神であり、ミス連発でちょっと小さくなってしまっていたわたくしに優しい声を掛けて下さった、実は職場が大変近いとわたくしは知っているIWHR選手。
来季のズーラシア浮沈の鍵を握る大型新人ピボ、たいへ~選手。
今野世代のT北高校サッカー部出身チャーボー改めボーチャーが1名。
その反応の鋭さでゴールマウスを守り抜くだけではなくTSU○AYAの平和をも守り抜くS藤店長が1名。
ガヤガヤ五月蝿いと見せかけて、パルプンテ並にその声は虚しく響き渡るナオシ・ヤマナカヤマが1名。
わたくしが1名。
そして
最後にこの大会の優勝を置き土産とし、サン・ファン・バウティスタ号に乗って大海原へと繰り出して行く予定の世界のクロサワが1名。
計8名での大会参加である。
コートサイズは40m×20mだとか、
試合時間は7分ハーフだとか、
事前情報ではそのように詳細は伝わっていたが、
蓋を開けて見ると
コートサイズは40m×20mは無く、
試合時間は12分ハーフ。
更にはコートが非常に滑りやすく、
挙げ句の果てには1試合300円で大会審判を5、6試合ほどすることとなるなど
完璧なるアウェイの洗礼を受けたのだ。
まあ、審判に関しては昼飯を頂けたので良しとしよう。
試合と試合の間の待ち時間も非常に長く、
試合疲れと言うよりは、寒い体育館で寒さにじっと耐え続けた
訳のわからない疲れが一番の強敵であったということは言うまでもないのである。
大会の結果は優勝。
見事な優勝である。
決勝はわたくしのミスにより先制され苦しい展開となったが
見事逆転し勝利したのである。
豪華メンバーのお陰で、世界のクロサワ代表も納得の結果で終えることができた。
決勝戦でもし敗北していたならば、
100%世界のクロサワ代表の怒号がわたくしに鳴り響いていたであろうことは用意に想像することが出来たが
ボーチャーの決勝ゴールのお陰でそれはなんとか免れた。
大会中は予選こそ、出番をいただいていたわたくしであるが
決勝トーナメントに進出するとチキンなハートからミスを連発。ベンチを温める時間が長くなる。
そして決勝は前述の通り、自分のミスからの失点によりほぼベンチ。
個人的には高いレベルの方々と共に戦うことが出来、
自分を見つめ直す良い機会となった。
試合の合間に賜った世界のクロサワ代表のお言葉達、
「もっとボールに絡んで来い‼」
「パス出したらよって来い‼」
「チャンマーは(シュートに持って行くまでの)最後が悪い‼」
というお言葉を胸に
今後のフットサルに取り組んで行きたいと思うのである。
アイフォ~ンからの投稿によりクソ時間がかかった。
よってわたくしの大事な大事な夜の時間がこれにて終了。
クソ面倒臭いから、試合後~夜の会合の件については明日以降に書くことにしよう。
明日以降なんで、クソ面倒臭いと思ったら明後日にするやも知れぬ。
ではではおや角 盈男。
ヤマナカヤマさん、写真貰ってごめんちゃい。
iPhoneからの投稿
夜な夜な携帯からブログを更新する気力は無し‼
そして昨日はカプセルホテルマンパットの為にNoブログ更新‼
いわゆる臨時休業でした。
そして本日、やっとヤル気を出しました。
日曜日の話し。
ナオシ・ナカヤマナカのクソ甘ったるい愛車
チェルシーに乗って行ってきました石巻。
初の名誉ある選抜に選出され出場する大会は
石巻専修大学学長杯フットサル大会。
石巻の猛者どもが集まる年に一度のフェスティバルである。
石巻は世界のクロサワ代表の地元であり、
この大会で優勝することは彼の石巻での存在を誇示することに繋がるだけに彼の大会に対する意気込みはハンパない。
よって参加メンバーは錚々たるメンバーであった。
参加者は以下の通りである。
世界のクロサワのチームメイト、いわゆる東北2部リーガーが3名。
ズーラシアの頭脳にてわたくしのことをチャンマーと気軽に読んでくださった、元イブントス所属、宮城県フットサルブログ界の重鎮セルヒオ氏。
同じくズーラシアの鉄壁の守護神であり、ミス連発でちょっと小さくなってしまっていたわたくしに優しい声を掛けて下さった、実は職場が大変近いとわたくしは知っているIWHR選手。
来季のズーラシア浮沈の鍵を握る大型新人ピボ、たいへ~選手。
今野世代のT北高校サッカー部出身チャーボー改めボーチャーが1名。
その反応の鋭さでゴールマウスを守り抜くだけではなくTSU○AYAの平和をも守り抜くS藤店長が1名。
ガヤガヤ五月蝿いと見せかけて、パルプンテ並にその声は虚しく響き渡るナオシ・ヤマナカヤマが1名。
わたくしが1名。
そして
最後にこの大会の優勝を置き土産とし、サン・ファン・バウティスタ号に乗って大海原へと繰り出して行く予定の世界のクロサワが1名。
計8名での大会参加である。
コートサイズは40m×20mだとか、
試合時間は7分ハーフだとか、
事前情報ではそのように詳細は伝わっていたが、
蓋を開けて見ると
コートサイズは40m×20mは無く、
試合時間は12分ハーフ。
更にはコートが非常に滑りやすく、
挙げ句の果てには1試合300円で大会審判を5、6試合ほどすることとなるなど
完璧なるアウェイの洗礼を受けたのだ。
まあ、審判に関しては昼飯を頂けたので良しとしよう。
試合と試合の間の待ち時間も非常に長く、
試合疲れと言うよりは、寒い体育館で寒さにじっと耐え続けた
訳のわからない疲れが一番の強敵であったということは言うまでもないのである。
大会の結果は優勝。
見事な優勝である。
決勝はわたくしのミスにより先制され苦しい展開となったが
見事逆転し勝利したのである。
豪華メンバーのお陰で、世界のクロサワ代表も納得の結果で終えることができた。
決勝戦でもし敗北していたならば、
100%世界のクロサワ代表の怒号がわたくしに鳴り響いていたであろうことは用意に想像することが出来たが
ボーチャーの決勝ゴールのお陰でそれはなんとか免れた。
大会中は予選こそ、出番をいただいていたわたくしであるが
決勝トーナメントに進出するとチキンなハートからミスを連発。ベンチを温める時間が長くなる。
そして決勝は前述の通り、自分のミスからの失点によりほぼベンチ。
個人的には高いレベルの方々と共に戦うことが出来、
自分を見つめ直す良い機会となった。
試合の合間に賜った世界のクロサワ代表のお言葉達、
「もっとボールに絡んで来い‼」
「パス出したらよって来い‼」
「チャンマーは(シュートに持って行くまでの)最後が悪い‼」
というお言葉を胸に
今後のフットサルに取り組んで行きたいと思うのである。
アイフォ~ンからの投稿によりクソ時間がかかった。
よってわたくしの大事な大事な夜の時間がこれにて終了。
クソ面倒臭いから、試合後~夜の会合の件については明日以降に書くことにしよう。
明日以降なんで、クソ面倒臭いと思ったら明後日にするやも知れぬ。
ではではおや角 盈男。
ヤマナカヤマさん、写真貰ってごめんちゃい。
iPhoneからの投稿




