週末①
今日は一日寝ていた。
何があったかと言えば、
モトミズくんがモーニングケーキを
我が家のインタ~ホ~ンを鳴らして
わざわざ届けてくれたくらいで
あとは特にありません。
モトミズくん、
あなたが作ってくれたケーキ達は、
我が家の5つの胃袋に入りました。
グラシャス‼
さて、本日は特にネタが無いということで週末を振り返ろうと思う。
土曜日は社員全員出勤だってだったんで仕方なく出勤。
土曜は全員17時あがりとなっているくせして
下っ端は18時前まで会社にいた。
やっつけ仕事を精一杯やっているくせにである。
まあ、自分で精一杯やっているなんて言ったならば
終わりだよん、チャンマー。
そして土曜はリベラ鶴巻にてナイターリーグ。
用も無いのに会社に留まっていたせいで
集合時間に間に合わないかと危ぶまれだが、
マイパピーに地下鉄の駅まで迎えに来てもらったお陰で、
間に合いました。
リーグ戦は1勝1分1敗と、
個人的目標である勝ち越しはならず。
前回2得点であったが
今回は無得点。
スピードある選手に調子こいでプレッシャーかけたら、
あっさりかわされて危ういところを
ボーチャーがカバーして助けてくれました。
ボーチャーありがと~‼
さてさて、話は変わり
ZERBINOメンバーには何人か
親しみ?を込めて
かっこいいニックネームが付けられているのを
皆様はご存知でしょうか?
例えばこの人。
タカハシくんである。
ボレーのミート力が抜群であることから、
ボレーの虎。
虎。
個人的にはel tigre。
次はこの人。
タイチくん。
ひょんなことから同級生からゲットしてしまった特マル情報から
バブ。
バブターちゃん。
バブ島。
バブジマ~ル。
特マル情報はブログ上では公開できないため、
気になる方はタイチくんに直接聞いてください。
そしてこの人。
数多く存在するニックネームは人気度の表れか?
中山さん。
ガイコツ。
スケベガイコツ。
シャレコウベならぬシャレ山。
クールビズ中山。
ビズィ~山中。
そして土曜のリーグ戦中に
新たなニックネームを持つZERBINOメンバーが生まれました。
それが彼。
トシちゃん。
彼に付いたあだ名は
「レイジング・ブル」
日本語で言うと「怒れる雄牛」である。
山中慎介には敗れたが
フライ級・スーパーフライ級の2階級を制した猛者
ビッグ・ダルチニャンと同様のニックネームである。
ゴレイロからのロングスローを
相手選手を背にして見事なトラップをし
どんな状況下においても、
後ろにいる味方選手には落とさず、
ゴールへ突進するが故にこのニックネームが付けられた。
180を超える体躯からなる突進で相手選手をなぎ倒し、
ファールを取られても全く気にすることなく
猪突猛進を繰り返す。
本人に悪気は全くないのだが
しばしば、
いやいやリーグ戦がある日には
必ず一悶着が起こってしまうのが悩みの種である。
誰かが手綱を握り
彼にしっかりとしたアドバイスを送ってあげれば
有馬記念で有終の美を飾った
「オルフェーヴル」のように
最強になること間違いなし‼
手綱を握るのはもちろん、
ニュータウンが誇る名将‼
T城GM兼監督兼一応選手しかおりますまい‼
今節のリーグ戦は珍しく若者三人集も揃いました。
ユウキのキープ力はZERBINO随一であり、
リュウジのフィジカルは爆殺級。
ナオキはわたくしのパス決めてくれ、
皆様大いに活躍してくれました。
次節は勝ち越せるように頑張りまひょ~。
最後に混乱を避けるために書かせていただきますが、
ニックネームの部分で
山中さんをZERBINOメンバーと書かせていただきましたが、
流れの中でそのように表記させていただいたのであり、
実際はガスター11という
野球で言えば
ニューヨークヤンキース、読売巨人軍
サッカーで言えば
レアル・マドリー、浦和レッズのようなチームとして
リベラ鶴巻のナイターリーグではブイブイ言わせています‼
気になる方は
「フットサルキングのフットサル日記」をご覧ください。
以上。
グラシャス‼
iPhoneからの投稿
何があったかと言えば、
モトミズくんがモーニングケーキを
我が家のインタ~ホ~ンを鳴らして
わざわざ届けてくれたくらいで
あとは特にありません。
モトミズくん、
あなたが作ってくれたケーキ達は、
我が家の5つの胃袋に入りました。
グラシャス‼
さて、本日は特にネタが無いということで週末を振り返ろうと思う。
土曜日は社員全員出勤だってだったんで仕方なく出勤。
土曜は全員17時あがりとなっているくせして
下っ端は18時前まで会社にいた。
やっつけ仕事を精一杯やっているくせにである。
まあ、自分で精一杯やっているなんて言ったならば
終わりだよん、チャンマー。
そして土曜はリベラ鶴巻にてナイターリーグ。
用も無いのに会社に留まっていたせいで
集合時間に間に合わないかと危ぶまれだが、
マイパピーに地下鉄の駅まで迎えに来てもらったお陰で、
間に合いました。
リーグ戦は1勝1分1敗と、
個人的目標である勝ち越しはならず。
前回2得点であったが
今回は無得点。
スピードある選手に調子こいでプレッシャーかけたら、
あっさりかわされて危ういところを
ボーチャーがカバーして助けてくれました。
ボーチャーありがと~‼
さてさて、話は変わり
ZERBINOメンバーには何人か
親しみ?を込めて
かっこいいニックネームが付けられているのを
皆様はご存知でしょうか?
例えばこの人。
タカハシくんである。
ボレーのミート力が抜群であることから、
ボレーの虎。
虎。
個人的にはel tigre。
次はこの人。
タイチくん。
ひょんなことから同級生からゲットしてしまった特マル情報から
バブ。
バブターちゃん。
バブ島。
バブジマ~ル。
特マル情報はブログ上では公開できないため、
気になる方はタイチくんに直接聞いてください。
そしてこの人。
数多く存在するニックネームは人気度の表れか?
中山さん。
ガイコツ。
スケベガイコツ。
シャレコウベならぬシャレ山。
クールビズ中山。
ビズィ~山中。
そして土曜のリーグ戦中に
新たなニックネームを持つZERBINOメンバーが生まれました。
それが彼。
トシちゃん。
彼に付いたあだ名は
「レイジング・ブル」
日本語で言うと「怒れる雄牛」である。
山中慎介には敗れたが
フライ級・スーパーフライ級の2階級を制した猛者
ビッグ・ダルチニャンと同様のニックネームである。
ゴレイロからのロングスローを
相手選手を背にして見事なトラップをし
どんな状況下においても、
後ろにいる味方選手には落とさず、
ゴールへ突進するが故にこのニックネームが付けられた。
180を超える体躯からなる突進で相手選手をなぎ倒し、
ファールを取られても全く気にすることなく
猪突猛進を繰り返す。
本人に悪気は全くないのだが
しばしば、
いやいやリーグ戦がある日には
必ず一悶着が起こってしまうのが悩みの種である。
誰かが手綱を握り
彼にしっかりとしたアドバイスを送ってあげれば
有馬記念で有終の美を飾った
「オルフェーヴル」のように
最強になること間違いなし‼
手綱を握るのはもちろん、
ニュータウンが誇る名将‼
T城GM兼監督兼一応選手しかおりますまい‼
今節のリーグ戦は珍しく若者三人集も揃いました。
ユウキのキープ力はZERBINO随一であり、
リュウジのフィジカルは爆殺級。
ナオキはわたくしのパス決めてくれ、
皆様大いに活躍してくれました。
次節は勝ち越せるように頑張りまひょ~。
最後に混乱を避けるために書かせていただきますが、
ニックネームの部分で
山中さんをZERBINOメンバーと書かせていただきましたが、
流れの中でそのように表記させていただいたのであり、
実際はガスター11という
野球で言えば
ニューヨークヤンキース、読売巨人軍
サッカーで言えば
レアル・マドリー、浦和レッズのようなチームとして
リベラ鶴巻のナイターリーグではブイブイ言わせています‼
気になる方は
「フットサルキングのフットサル日記」をご覧ください。
以上。
グラシャス‼
iPhoneからの投稿
ドンパチ同盟
土曜日出勤恒例の朝更新‼
昨日も行って参りました
ZERBINOフットサル。
そして
昨日のZERBINOフットサルにおいて
新たな同盟が締結された。
その名もドンパチ同盟である。
同盟の由来は
三十代以上の皆様ならしっている可能性が高い
当時、10センチ四方くらいの小さな袋に入っていた
口の中に入れるとパチパチ弾けるお菓子「ドンパッチ」である。
プロレスでもしばしばこの表現は使われるわけであるが、
この同盟を結んだ相手こそ、
宮城県フットサル界の貴公子であり狩人であり、
爽やかな風がいつも彼の周りだけ吹いている
アイルトン・キシ選手。
(ちなみに左はキャプことT城氏)
昨日のフットサルにおいては
運動量だけが取り柄のわたくしが
アイルトンに果敢にプレッシャーをかけたのだ。
すると
宮城県フットサル界の狩人、
そしてカードコレクターの血が騒ぐのを抑えられないのか、
ペナルティーエリア内を華麗に突破したわたくしに
ファールまがいの超荒技で
プロレスでいうならば三沢のタイガー・ドライバー91並みのエグさで
ボールを奪われる。
ファールを主張するも
ゲスト参加でこられた方の機嫌を損ねては困ると
プレーは止まらず。
これがホームならば
100歩譲ってもファールとなっていなのは間違いない。
その後もドンパッチは繰り返されたが、
フットサル終了間際だっただろうか…。
アイルトン・キシ選手に肉弾戦を挑んだのを詫びながらも、
対決に関しては面白かったと伝えたところ、
帰ってきた言葉は
「俺も面白かった」ということである。
同盟が締結された瞬間である。
キシ選手。
ドンパッチしたいときは
いつでもZERBINOフットサルに来ていただきたい。
以上。
今日はリベラで会いましょう‼
多分。
グラシャス‼
iPhoneからの投稿
昨日も行って参りました
ZERBINOフットサル。
そして
昨日のZERBINOフットサルにおいて
新たな同盟が締結された。
その名もドンパチ同盟である。
同盟の由来は
三十代以上の皆様ならしっている可能性が高い
当時、10センチ四方くらいの小さな袋に入っていた
口の中に入れるとパチパチ弾けるお菓子「ドンパッチ」である。
プロレスでもしばしばこの表現は使われるわけであるが、
この同盟を結んだ相手こそ、
宮城県フットサル界の貴公子であり狩人であり、
爽やかな風がいつも彼の周りだけ吹いている
アイルトン・キシ選手。
(ちなみに左はキャプことT城氏)
昨日のフットサルにおいては
運動量だけが取り柄のわたくしが
アイルトンに果敢にプレッシャーをかけたのだ。
すると
宮城県フットサル界の狩人、
そしてカードコレクターの血が騒ぐのを抑えられないのか、
ペナルティーエリア内を華麗に突破したわたくしに
ファールまがいの超荒技で
プロレスでいうならば三沢のタイガー・ドライバー91並みのエグさで
ボールを奪われる。
ファールを主張するも
ゲスト参加でこられた方の機嫌を損ねては困ると
プレーは止まらず。
これがホームならば
100歩譲ってもファールとなっていなのは間違いない。
その後もドンパッチは繰り返されたが、
フットサル終了間際だっただろうか…。
アイルトン・キシ選手に肉弾戦を挑んだのを詫びながらも、
対決に関しては面白かったと伝えたところ、
帰ってきた言葉は
「俺も面白かった」ということである。
同盟が締結された瞬間である。
キシ選手。
ドンパッチしたいときは
いつでもZERBINOフットサルに来ていただきたい。
以上。
今日はリベラで会いましょう‼
多分。
グラシャス‼
iPhoneからの投稿













