テンション⤴︎
ボクシング世界戦。
白熱した展開の中、日本人が2名とも勝利して
テンション上がったまま花金ナイトのZERBINOフットサルへ。
今日の意外なお客様は施設の近所に住むツツミさんでした。
Kスケベのチームメイトで同じゴレイロ。
プレースタイルが全く違いますが東北2部に所属する2名が来てくれたとあって、
最後のガチ試合も盛り上がらない訳がない。
うちわを敵チームとし、
うちらのチームはだいたいいつも同じ。
ナイターリーグ仕様である。
キャプテン・ケンちゃん
ケッコンシキ・レン
24000・サトヲさん
カモク@ソーイチ
元チームメイト・D井
Kスケベースケ。
しかし立ち上がりが悪く開始早々2失点。
技術も無いチームがフワフワ・モフモフしていたならば、
点取られるの当たり前。
気持ちを引き締めなんとか同点にするも、
ピボの位置にドスンと構えたドラゴンリュージと、
押しても押しても全く動かない不動のリュージと、
わたくしがポジション争いをしてなんとか前に出ようと鼻息荒くしてたら、
ナイス浮き球入ってきてあっさり入れ替わられ、
豪快ボレーぶちこまれました。
なにしとんねん‼︎
そのあと再び追いついて、たしか同点で後半戦へ。
展開的に食らいついたのはここまでで後半はパッしない展開。
後ろで持って取られてカウンターだったり、
球際気持ち入ってなかったり、
無理に仕掛けて取られこれまたカウンターだったり、
やられたというよりは自滅でありました。
ボールを奪われてから切り替えて戻る体力が無く、
余裕を持って相手にシュートを打たせてしまったのもダメである。
締まりのない感じで昨日はやられてしまった。
うちわに関してはシュートを打たない余裕をぶっこかれるほど、
来週はやり返してやりたいと思う次第である。
以上。
グラシャス‼︎
打ち上げ花火‼︎
昨日は20時前に帰宅できたんで、
ボクシング見れました。
山中チャンピオンの試合は痺れる試合。
神の左が爆発しましたが、
モレノの打ち終わりを狙った右フックも炸裂して、
どちらに転んでもおかしくない試合だったと素人目線ではありますが
そう感じたわけであります。
試合後にウィキペディアでモレノの戦績見てみましたが、
ディフェンシブなスタイルなんで判定勝ちが多かったんでしょうけど、
判定結果が僅差とかスプリット判定が多かったのは意外でありました。
それよりも何よりもやはり昨日はチャレンジャー長谷川穂積選手の試合に鳥肌立ちました。
山中チャンピオンの勝利者インタビューで試合を見る前に結果が分かってしまいましたが、
それでも何ラウンドだったかな⁉︎忘れましたが、
試合終盤のロープを背負っての打ち合いは覚悟を決めた男の凄みを見ました。
打ち合ってるときには前回の世界戦でキコ・マルティネスに挑戦し、
同じ様な打ち合いで敗れ散った姿と被りましたが、
今回はそうはならず、チャンピオンのウーゴ・ルイスを後退させました。
最後に壮絶なる打ち上げ花火を打ち上げただけではなく、
勝利という結果までも手にした長谷川穂積選手。
おめでとうございました。
が、しかしこの様な戦い方では、
年齢も年齢ですし次の防衛戦をするのであれば非常に心配なのも事実であります。
さて、次はあるのか⁉︎
以上。
グラシャス‼︎






