リーガ
WOWOW契約をしたわたくし。
よって欧州4大リーグの中でも最も好きなリーガエスパニョーラも見れるようになった。
スカパーで見ていたとき以来であるから10年以上ぶりである。
録画していたバレンシアvsA・マドリーを見ていたら、
アイマールと
彼らが活躍していたときに
サッカーを今より多く見ていたわたくしにとっては
非常に懐かしい顔でした。
アイマール40歳手前くらい⁉︎
もともと童顔だったから今くらいの方が渋いですね。
エインセもそうですが、
わたくしはアルゼンチンのサイドバックが結構好きです。
挙げるなら
ファン・パブロ・ソリン
サバレタ
なんかがそうです。
プレースタイルが労を惜しまず、
激しいプレーを恐れず、
ガツガツ行く感じ。
いつでも何かと比較される
ブラジル人のサイドバックに対しては
マイコンやロベカル、マルセロやダニ・アウベスなどなど
華やかなイメージが個人的にはありますが、
自分はガツガツ熱く激しくプレーをするファイタータイプの方が好きなので、
ブラジルよりはアルゼンチン派であります。
リーガエスパニョーラが見られる環境になりまして、
少なからずまたサッカーを見る機会が増えるでしょうが、
ルイス・エンリケ以来のイチオシ選手は現れるでしょうか⁉︎
以上。
グラシャス‼︎
家に帰って
日曜日はフットサル終了後、
みんなで昼飯食べて家に帰ったのだが、
yahooニュースはノーチェック‼︎
なぜならば、
井上尚弥のアメリカ初進出の試合を見るためである。
これが見たいがためにWOWOWに加入したわたくし。
井上の全米デビュー戦やいかに‼︎
ハラハラドキドキの展開か⁉︎
豪快なKOか⁉︎
いざゴング‼︎
相手は亀のガードでなかなか手を出して来ず、
打ち終わりを狙うパンチがしばしば飛び出す。
ラウンドを重ねる毎に井上の強打に成す術がなくなり、
出るのは腰が引けたパンチのみ‼︎
6回終了時点で棄権。
圧勝である‼︎
ボクシングは見るのは好きだがあまり詳しくないので何とも言えないが、
挑戦者がガード固め過ぎてなかなかクリーンヒットが出ない中、
ボディでダウンを奪うのはさすがである。
次戦は果たして誰が相手か⁉︎
楽しみで仕方がない。
さてメインイベントでは
ローマン・ゴンサレスが前回微妙な判定で敗れ王座を奪われた
シーサケット・ソールンビサイにダイレクトリマッチという形で挑む戦い。
何度も言いますがボクシングはあまり詳しくないので何とも言えないし、
直近でロマゴンの試合を見たのは八重樫に勝って王座を奪った試合である。
その朧げな記憶を頼りにシーサケットvsロマゴンを見てましたが、
ロマゴンの圧力をあまり感じない。
畳み掛けるようなパンチのコンビネーションが出せない。
打ち合いの中でまず始めにバックステップで距離をとるのはロマゴン。
シーサケットの方がロマゴンに圧力をかけているようなイメージである。
がしかし4階級を制覇してきた自信があるのでしょうか
シーサケットと積極的に打ち合うロマゴン。
押し込んでいるのはやはりどちらかというとシーサケット。
するとシーサケットの良いカウンターの右フックがロマゴンを捉え崩れ落ちる。
なんとか立ち上がるも足元フラフラでかなり効いている。
時間も2分は残っているなか畳み掛けるシーサケット、
ロマゴンも負けじと打ち合うがまたしても右フックのカウンター一閃‼︎
ノックアウト‼︎
ロマゴンまたしても破れる…。
今回は言い訳できない完璧な負けである。
果たして、
今後のロマゴンはどうするんでしょうかね。
そして井上尚弥の今後も気になります。
以上。
グラシャス‼︎












