ハンピを離れ、涼しいゴアへ200キロほど移動。
35度!涼しいっ!!6度違えばかなりのもんだ、かなり涼しい。
そしてこのゴア。
ビィィィィィィチ!!!!!
ゴアは広い。パーティーピーポー集まるビーチからクワイエットビーチまで様々。ドラッグビーチまであるんだとか。
静かでのんびりハンモックに揺られながら波の音を聞くのがベスト!もちろんクワイエットビーチ選びます。
そしてサウスゴア、パロレムビーチへ!
早朝5時の真っ暗な道に降ろされ、とりあえずマップを頼りにビーチへ向かう。こんな時間まだゲストハウスも開いてないしビーチに海の家的な物あればそこで寝れるなーと思ってね。3キロほど歩きビーチ到着。ビーチチェアがあり、そこにバックパック置いて横になる。ちょうど朝日の時間と重なり徐々に明るくなって来る。
波の音と、少しづつ暖かく明るくなると、暗闇から解放された安心感で目を閉じた。
ビーチでガッツリ、荷物も全て置きっぱで、なんと3時間も寝てしまうというなんとも神経図太いことをしてしまった。目が覚めたらビーチにも牛がいた。やはりここはインドだった。
さてゲストハウス探すか~と、バックパックしょって歩き出す。
サラサラの砂浜に18キロのバックパックを背負った重さも加わり、足が沈む。砂の感覚が気持ちいい。
一泊目はビーチから少し奥まった場所に泊まり、二泊目はビーチサイドのゲストハウスへ!
インド初!リッチホテル1000ルピー(2000円)高い!非常に高い!!でも割り勘だから平気さ~( ゚∀゚ )
ひとりよりふたりのほうが何かと安心、安い、快適、楽しい!
2人の時くらいしか贅沢出来ないから~!
そしてビーチサイドを堪能。
ハンモックに揺られながら本を読み、潮風に吹かれてマクラメを編む。いつもは二時間なんて時間はすぐに過ぎて行くのに、ビーチサイドの二時間はゆっくり流れるように感じた。海効果だなぁー
海は決してキレイとは言えない色。茶色w
でも砂もサラサラで貝殻とかも少なく歩きやすい。遠浅で浮き輪無くても安心◎
波もザブザブ来て、向かってくる波に飛び込んだり、ただただ立ちすくみ波が向かってくるのを見つめる。波に追い越される感覚。
海って楽しい。ダハブ以来の海で、海水のしょっぱさにダハブの思い出が頭に浮かぶ。
ダイビングしてぇぇぇぇ~!!!
でもパロレムビーチではまぁ潜っても透明度1mくらいでしょうけどねっ!←
そして、せっかくビーチだしぃ~!と思って、やろうと思ったのが、ヘナ。
ヘナって、消える入れ墨みたいなもので、1週間~長いもので2ヶ月もつやつなんです。気軽にやれる点は、やっぱり「消えること」ですかね。
まぁ墨入ってないモリも、ヘナならいいかも~物価やすいし多分安くでやれるしなーと思いお店を探す。どこも200ルピーほどで5×15センチ程のものが入れれるんだけど、なんせ書く側が少女ばっかり。デザインブック見ても、子供のラクガキのような物にしか見えない。ダメだこりゃやーめた。
こんなラクガキが1週間も残ったらたまったもんじゃねぇわ。
ヘナは諦め。
そして!ここ、南インド最後の地ゴアで!
食の救世主をみーつけーたよー!
プーリー先生\( ゚∀゚ )/
プーリー!\( ゚∀゚ )/♡
ナンを揚げたようなもの!
これがまた!
酸っぱくなぁぁぁぁいっ!!
てかうまいやん!
サクサクだし少しもちもちだし、うまいし!
ああでももう南インドも終わり。
もっと早くに出会いたかったよプーリー先生(/_;)
あんな苦痛のドサ食べんくても良かったんやん(•̀ἕ•́)
最初から君に出会いたかったよプーリー(´∵`)/
そうして、たった2日間のゴアをサヨナラ。
ハイシーズンならもっと楽しくてマーケットも賑わってただろうなぁー
ローシーズンは宿も安いしお土産物も安いからいいけどね◎
さて、これから一気に北インド。
The インド、いよいよ始まります。
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35度!涼しいっ!!6度違えばかなりのもんだ、かなり涼しい。
そしてこのゴア。
ビィィィィィィチ!!!!!
ゴアは広い。パーティーピーポー集まるビーチからクワイエットビーチまで様々。ドラッグビーチまであるんだとか。
静かでのんびりハンモックに揺られながら波の音を聞くのがベスト!もちろんクワイエットビーチ選びます。
そしてサウスゴア、パロレムビーチへ!
早朝5時の真っ暗な道に降ろされ、とりあえずマップを頼りにビーチへ向かう。こんな時間まだゲストハウスも開いてないしビーチに海の家的な物あればそこで寝れるなーと思ってね。3キロほど歩きビーチ到着。ビーチチェアがあり、そこにバックパック置いて横になる。ちょうど朝日の時間と重なり徐々に明るくなって来る。
波の音と、少しづつ暖かく明るくなると、暗闇から解放された安心感で目を閉じた。
ビーチでガッツリ、荷物も全て置きっぱで、なんと3時間も寝てしまうというなんとも神経図太いことをしてしまった。目が覚めたらビーチにも牛がいた。やはりここはインドだった。
さてゲストハウス探すか~と、バックパックしょって歩き出す。
サラサラの砂浜に18キロのバックパックを背負った重さも加わり、足が沈む。砂の感覚が気持ちいい。
一泊目はビーチから少し奥まった場所に泊まり、二泊目はビーチサイドのゲストハウスへ!
インド初!リッチホテル1000ルピー(2000円)高い!非常に高い!!でも割り勘だから平気さ~( ゚∀゚ )
ひとりよりふたりのほうが何かと安心、安い、快適、楽しい!
2人の時くらいしか贅沢出来ないから~!
そしてビーチサイドを堪能。
ハンモックに揺られながら本を読み、潮風に吹かれてマクラメを編む。いつもは二時間なんて時間はすぐに過ぎて行くのに、ビーチサイドの二時間はゆっくり流れるように感じた。海効果だなぁー
海は決してキレイとは言えない色。茶色w
でも砂もサラサラで貝殻とかも少なく歩きやすい。遠浅で浮き輪無くても安心◎
波もザブザブ来て、向かってくる波に飛び込んだり、ただただ立ちすくみ波が向かってくるのを見つめる。波に追い越される感覚。
海って楽しい。ダハブ以来の海で、海水のしょっぱさにダハブの思い出が頭に浮かぶ。
ダイビングしてぇぇぇぇ~!!!
でもパロレムビーチではまぁ潜っても透明度1mくらいでしょうけどねっ!←
そして、せっかくビーチだしぃ~!と思って、やろうと思ったのが、ヘナ。
ヘナって、消える入れ墨みたいなもので、1週間~長いもので2ヶ月もつやつなんです。気軽にやれる点は、やっぱり「消えること」ですかね。
まぁ墨入ってないモリも、ヘナならいいかも~物価やすいし多分安くでやれるしなーと思いお店を探す。どこも200ルピーほどで5×15センチ程のものが入れれるんだけど、なんせ書く側が少女ばっかり。デザインブック見ても、子供のラクガキのような物にしか見えない。ダメだこりゃやーめた。
こんなラクガキが1週間も残ったらたまったもんじゃねぇわ。
ヘナは諦め。
そして!ここ、南インド最後の地ゴアで!
食の救世主をみーつけーたよー!
プーリー先生\( ゚∀゚ )/
プーリー!\( ゚∀゚ )/♡
ナンを揚げたようなもの!
これがまた!
酸っぱくなぁぁぁぁいっ!!
てかうまいやん!
サクサクだし少しもちもちだし、うまいし!
ああでももう南インドも終わり。
もっと早くに出会いたかったよプーリー先生(/_;)
あんな苦痛のドサ食べんくても良かったんやん(•̀ἕ•́)
最初から君に出会いたかったよプーリー(´∵`)/
そうして、たった2日間のゴアをサヨナラ。
ハイシーズンならもっと楽しくてマーケットも賑わってただろうなぁー
ローシーズンは宿も安いしお土産物も安いからいいけどね◎
さて、これから一気に北インド。
The インド、いよいよ始まります。
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