- 亡き夫 ジョン・レノンのこと
- 愛息 ショーンのこと
- そして自分自身のことを素直に語った1冊です。
- オノ・ヨーコさんのメッセージが伝わってきます。
- 岸恵子さん同様 オノ・ヨーコさんも
- 私が尊敬する女性のひとりです。
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- オノ ヨーコ, 飯村 隆彦
- ただの私(あたし)
内容(「BOOK」データベースより)
私はただ私でありたい、と思って暮らしてきただけ。
私のアートは、嵐の中を歩いた足跡みたいなもの
そのときそういう歩きかたをしなくてはならなかったから―。
自分自身をこんなに率直に語れるなんて素敵!
日本語で書かれた文章を中心にまとめたこの1冊
世界で1番多忙で有名な未亡人
オノ・ヨーコの100パーセントをお伝えします。