次男は、第一志望の旧帝大で共通テストを受験しました。


共通テスト2日目が無事に終わり、万全の体調で臨めた事に安堵していた夜。

リビングのソファに座っていると、明らかに様子がおかしい次男が2階から降りてきました。

「どうした?」と聞くと「自己採点したら○点だった」と泣き出しました。

第一志望である旧帝大のボーダーから大幅にかけ離れた点数。

「二次試験で全教科6割取れれば大丈夫。全然いける!」と長男。

厳しい大学受験を乗り越えた長男の言葉は、次男はもちろん親の私にもとても心強かったです。

第一志望の旧帝大は共通テストよりも二次試験の配点が高く、次男は記述の方が点数を取れる事もあり、特攻ですが前期で第一志望の旧帝大を受験しました。


改めて模試結果を見返してみると、マーク模試では本番と同じくらいしか取れていませんでしたアセアセ

まだまだ伸び代があるという事ですね。

今日、予備校からたくさんテキストをもらって来てます。

次男、頑張れ〜飛び出すハート