映画や本、漫画などで、何度観ても、読んでも泣ける、いわゆる“鉄板”ってありますよね。


オイラの、泣ける漫画の鉄板は、『赤ちゃんと僕』という作品です。


一話読切の、文庫で全10巻なんですが、どの話をとってももれなく泣きます。


いつか買いたいと思いつつ、少女漫画だから抵抗あるしお金ないしで手を出さずにいたのですが、この齢になって恥がなくなったのと自由に使えるお金が多少できたので、先月から少しずつ買い揃えてます。


今6巻まで持ってるんですが、まぁ~泣きますね。笑


読むのもう3回目くらいだけど、涙が止まりません。


最近は、仕事が終わって家で一人で少女漫画を読みながら泣いてるという、少し危ないオイラなのでした…。