Seraの本棚

Seraの本棚

京都・高槻・海外など出かけたところの写真や読んだ本の感想などを掲載しています。

 

「薬屋のひとりごと5、6」日向夏作を読みました。猫猫(マオマオ)は後宮から花街に戻ります。子一族の生き残りの子供、趙迂(ちょううー絵を描く才能があります)を育てることになりました。壬氏は宦官ではなく皇弟として政を司どります。壬氏が猫猫を身請けしたので壬氏の下女として外廷で働くことになりました。様々な事件が起こりますが、蝗(いなご)が減り飛蝗(ばった)が増えたという事実から蝗害(バッタ類の大量発生により農作物や草本植物が食い尽くされる自然災害)への不安が募ります。私は以前テレビでアメリカの大量発生したバッタの大群を観たことがあります。虫でも大量になると恐ろしいものだと思いました。それに加え飢饉が待っています。猫猫がどのようにして飢饉を避けるのかに興味がわきました。玉葉后の故郷、西都へ行くことになりました。後宮や外廷、花街だけでなく西都へ行くことで世界が広がり、様々な事件が起こり、ミステリーを解明していくのも面白いです。壬氏と猫猫、壬氏は積極的ですが猫猫は慎重。2人の関係がどのようになるのかも面白いところです。まだまだ先が長いのでゆっくり楽しみます。

 

2026-6-27(土) 図書館資料 請求番号:913/B/ヒュー5、ヒュー6

 

大阪へ行く用事があったので、帰りにKITTE大阪へ寄りました。旧大阪中央郵便局跡地を含むJPタワー大阪で、都市型商業施設です。行ったことなかったのでいつか行きたいと思っていました。

 

 

6階のBOX CAFE&SPACEで「薬屋のひとりごと」原作小説カフェが開かれていました。ちょうど今読んでいる本です。

 

 

グッズが売られています。

 

 

記念に色紙をいただきました。

 

 

メニューです。注文は1回しかできません。あとから追加はできません。

 

 

鶏粥を注文しました。薬膳粥です。

 

 

KITTEの中は広くて空いています。平日の夕方からでしょうか?

 

 

KITTEの2階とJR大阪駅が繋がっています。

 

 

 

急いでいたので他の階は見ませんでしたが、この次はゆっくり見たいです。

 

2026-6-23(火) 撮影

 

「真珠とダイアモンド」桐野夏生作を読みました。面白かったのであっという間に読み終えました。3人の主人公、伊東水矢子と小島佳那、望月昭平は福岡の証券会社に入社した同期生です。エリートの小説かなと思ったら、3人ともエリートに憧れて、いつかエリートを見返せるようになることを目指して突き進む物語でした。エリート感はなく、むしろ身近に感じました。ツキもありましたが、どんどん思い通りに仕事が成功していく望月、望月に引っ張られて小島佳那も順調に成功していきます。1987年2月9日にNTT株が売り出され、初日はストップ高で値がつかず、あくる日は160万円という高値でスタートしました。私は株のことはわかりませんが、ニュースでも大きく取り上げられていたので覚えています。これで大儲けした人はたくさんいたでしょう。調べたら318万円まで高騰したそうです。望月と佳那はこれに乗じて見事、夢に描いていた東京本店に栄転、結婚します。伊東水矢子も東京の大学に合格して東京住まい。怖いくらい順調に運びます。望月はこれでも飽き足らず、もっと上、もっと上を目指して反社の世界と緊密になりました。望月と佳那の生活はどんどん派手になり、また水矢子も南郷という占い師の家に同居するようになります。水矢子も株に手を染めて・・・汚れた真珠は佳那で、輝かないダイアモンドが水矢子か?わかっていたとは言え、ハラハラドキドキして読みました。

 

2026-6-22(月) 図書館資料 請求番号:913/B/キリー1、キリー2

 

主人公猫猫(マオマオ)と美しすぎる宦官(去勢された男子で貴族や宮廷につかえた者)の壬氏、2人の関係を通して宮廷での事件を解決していきます。子猫の毛毛(マオマオ)が初登場しました。主人公と同じ名前で、物語のアクセントにもなっています。玉葉妃が懐妊されますが、極秘になっています。宮廷内は陰謀が渦巻いているので気を抜けません。そんな中キャラバンが来ることになります。キャラバンがもたらすものの中には流産する危険な香りもありました。何しろ宮廷内は気を抜けません。どこに殺意がこもっているのか・・・

子一族の不穏な動きで猫猫が連れ去られます。長年の子一族の陰謀があきらかになりました。楼蘭妃も子一族でした。また、羅一族は軍部のトップの羅漢、甥の羅半、羅門(猫猫の養父)と個性豊かな優秀な人物です。それぞれの民族の思惑が交錯します。猫猫は宦官の壬氏が宦官ではないと気付きました。猫猫と壬氏の関係も進展しそうで面白くなってきました。

 

2026-6-20(土) 図書館資料 請求番号:913/B/ヒュー3、ヒュー4

 

高校の同級生が主催する「歩こう会」、今回は世界遺産に認定される「奈良飛鳥・藤原の宮都」へ行きました。認定されてからだと混むだろうということで決まりました。近鉄京都駅改札口に集合して橿原神宮前まで乗りました。奈良交通の「かめバス周遊」1日フリー乗車券を買って、石舞台まで乗りました。

 

 

高い建物がなくのびのびする景色です。

 

 

屋根付きの休憩所もあります。

 

 

私たちは木陰のテーブル付き場所でお弁当を頂きました。

 

 

石舞台は思った以上に大きくてビックリしました。6世紀後半に政権を握っていた蘇我馬子のお墓ではないかといわれているそうです。

 

 

 

どこから眺めても存在感があります。

 

 

次はまた周遊バスに乗って高松塚古墳へ行きました。歩く道がきれいで緑もきれいで気持ち良かったです。

 

 

良い眺めです。

 

 

高松塚壁画館へ行きました。

 

 

原寸・原色で彩色壁画が再現されています。

 

 

飛鳥時代の衣装が展示されていました。

 

 

その後、またバスに乗って、近鉄飛鳥駅へ行きました。牽牛子塚古墳(けんごしづかこふん)へ行く人と近くの道の駅飛鳥で休憩する人に分かれました。私は道の駅へ行きました。大きな新玉ねぎがあり、コンソメでそのままコトコト煮ると美味しいよと友達が薦めてくれたので買いました。直径12cmあります。

 

 

以前、友達に米ぬかが欲しいと話していたことがあり、道の駅で見つけて教えてくれました。テレビで「米ぬかのダイエット」について放映されていたのを観たからです。米ぬかは玄米の表皮や胚芽から得られる副産物で、栄養素の約90〜95%が凝縮されているそうで、1日スプーン1杯程度摂るだけでいいらしいです。友達がよく炒ってから食べるように教えてくれました。ヨーグルトに混ぜて食べる予定です。

 

 

牽牛子塚古墳から友達が帰ってきたので、近鉄に乗って帰りました。

雨が降るかと心配していましたが、良いお天気で楽しく、米ぬかの戦利品もあり嬉しかったです。今から新玉ねぎをコトコト炊いたり、米ぬかを炒ります。この次に友達に会うまでに効果が出ていることを願っています。

 

2026-6-18(木) 撮影

 

最終日、朝から松島へ行きました。瑞巌寺の五大堂へ渡るすかし橋です。足元をしっかり見て気を引き締めさせるように作られているそうです。

 

 

 

五大堂

 

 

遠くに見える赤い橋は福浦橋です。橋を渡って福浦島を回ります。

 

 

福浦島には300種類の植物があるそうです。

 

 

 

 

 

青もみじがきれいです。

 

 

アザレア

 

 

松島は日本三景の一つで知られています。約260の島々があるそうです。

 

 

 

 

 

大きな赤いユリの花が咲いていました。

 

 

こちらの遊歩道は「ウッドファイバー舗装宮城」が使われています。ふわふわで歩くのに気持ちが良かったです。

 

 

福浦島観光を終えてお昼になりました。松島では牡蠣を頂くことを楽しみにしていました。目的のお店を目指します。

 

 

シャリンバイ

 

 

 

牡蠣将さんに着きました。お店の中はいっぱいなので外で頂きます。ちょうど影になっていたので涼しかったです。

 

 

まずは生牡蠣です。牡蠣ご飯も頂きましたが写真を撮り忘れました。

 

 

こちらは焼き牡蠣です。焼き方や食べ方を教えていただきました。たくさん頂いたので、牡蠣を料理する名人になりました。平らになっている方を1分焼き、ひっくり返して3分ほど焼いて、殻をあけてネギを置き、1分ほど焼きます。ネギがしっとりして美味しかったです。

 

 

食後は瑞巌寺へ行きました。

 

 

緑がきれいです。

 

 

2011年の東北大震災の津波がここまで来たそうです。

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ空港へ向けて帰り支度です。途中の「名取市震災メモリアル公園」に寄りました。「日和山ゾーン」「祈りのゾーン」「遺構と伝承ゾーン」「海を望む丘ゾーン」「憩いのゾーン」があります。写真は閖上地区に伝わる4つの石碑です。「忠魂碑」ー日清日露戦争の慰霊碑、「英霊碑」ー大正から昭和初期に海難事故にあった機関士の慰霊碑、「大東亜戦戦死者指名慰霊碑」ー太平洋戦争で亡くなった閖上地区の方々の慰霊碑、「震嘯記念碑」ー昭和三陸津波の教訓を伝える慰霊碑です。

 

 

「日和山ゾーン」 古くから地域のランドマークだった日和山を今後の復興の象徴として整備。大津波で流失した富主姫神社を祀っているそうです。

 

 

「祈りのゾーン」の芽生えの塔です。緑の部分から塔の先までの高さ8.4mの津波が来たそうです。ご冥福をお祈りしました。

 

2026-6-9(火) 撮影

 

写真は部屋からの眺めです。朝早く起きたので蔵王温泉町の足湯を楽しみに行きました。

 

 

 

 

共同浴場が何ヵ所かありました。100円で入れるそうです。地元の方は無料です。



斎藤茂吉の「霊泉碑」です。茂吉が蔵王で句を詠んだそうです。

 

 

 

 

 

 

いろんな足湯を楽しみました。

 

 

ニセアカシアの花が満開で、あちこちに咲いているので嬉しかったです。

 

 

 

午前7時、ホテルに帰って朝ごはんを頂きました。

 

 

この日は宮城県仙台市にある秋保大滝を見に行きました。秋保と書いてアキウと読みます。

 

 

秋保大滝不動尊です。

 

 

 

秋保大滝は華厳の滝、那智の滝に並ぶ日本三大名瀑だそうです。

 

 

 

 

大滝をゆっくり観光した後はお昼ご飯です。「アキウ舎」へ行きました。

 

 

 

 

レモンスパゲッティです。本当はカレーを食べたかったのですが、量が多そうでこちらにしました。

 

 

三男はカレーを注文、一口もらったらとても美味しくて、この次来ることがあれば、絶対にカレーにすると思いました。

 

 

昼ごはんの後は秋保ヴィレッジアグリエの森に行きました。大福が美味しい喜久福のファクトリーもありました。

 

 

ソフトクリームは濃厚で美味しかったです。足湯に浸かりながら頂きました。

 

 

お茶の足湯、茶っぽりんです。掘りごたつのようにテーブル付きなので飲んだり食べたりできます。

 

 

仙台の旅4日目のメインイベントはブログ友達のみどりさんに会うことでした。ホテルメトロポリタンのロビーで待ち合わせ。私の家族を紹介して、ケーキセットを頂きました。

 

 

お話も盛り上がり一緒にANAホテルまで。みどりさんはこの近くにお住まいです。お名残り惜しいですがこちらでお別れです。

 

 

それから「芭蕉の辻」へ行きました。ここでスマホをかざすとまた当時の様子がわかります。

 

 

藩政時代の町並みです。

 

 

 

 

四方を見て面白かったです。この後長男家族と夕食を一緒に頂きました。食べてばかりに見えますが、充分歩いて運動もしています。

 

2026-6-8(月) 撮影

 

部屋から見た風景です。山に雲がかかってきれいでした。良いお天気なので山寺(立石寺ーりっしゃくじ)と御釜を観光します。

 

 

 

朝ごはんです。お腹いっぱい。ちょっと残してしまいました。

 

 

JR仙山線です。

 

 

ギボウシ

 

 

秋の芋煮会で使われる大鍋です。

 

 

立谷川を渡ります。

 

 

山寺(立石寺ーりっしゃくじ)、ここから奥の院まで1015段の石段を登ります。

 

 

根本中堂

 

 

 

大銀杏は樹齢1100年余らしいです。大きすぎて全景が撮れませんでした。

 

 

亀の形をしたこの石は延命、長寿の霊験あると伝えられているそうです。

 

 

松尾芭蕉と弟子の曽良の像があります。芭蕉が

「閑さや岩にしみ入る蝉の声」

を詠んだ記念に建てられたそうです。
 

 

 

 

 

ミヤコワスレ

 

 

青もみじがきれい

 

 

「石段を登りながら心のホコリを払う場所」らしいです。

 

 

 

 

サクラウツギ

 

 

 

 

 

 

五大堂

 

 

JR仙山線の電車が通りました。

 

 

山形名物「玉こんにゃく」、味が滲みていて辛子をつけて頂きます。

 

 

お昼ご飯はお蕎麦と決めていました。「美登屋」さんで頂きました。

 

 

山形名物「だし蕎麦」です。オクラ、ミョウガ、ネギ、ショウガ、キュウリ、ノリ、ゴマ、かまぼこ、わさびなどが入って美味しかったです。

 

 

旧山寺ホテルは2007年に閉館しましたが、2012年より山形県内の歴史的建造物を描いたペン画120点を展示されているそうです。無料で見学できるそうです。私たちは写真だけ撮りました。

 

 

JR仙山線山寺駅です。昔ながらの雰囲気です。展望台があったので登りました。

 

 

この日は良いお天気なので、足を延ばして蔵王連峰のシンボルになっている火口湖「御釜」を見に行きました。ところが山に登るにつれてどんどん霧がかかってきました。山寺で、遠くの山の上に雲がかかっているのがきれいだと喜んでいたのが、御釜の霧でした。

 

 

クマも出るようで怖いですが、諦めきれず、御釜の方面を探してみました。


 

ほんの一瞬、御釜の霧が晴れてうっすらと見えました。赤い矢印のところです。本当ならエメラルドグリーンのきれいな湖面が見えるはずでした。

 

 

山形県はフルーツ王国で行く道ではさくらんぼの木がたくさんありました。行くときは朝早くて直売店は閉まっていましたが、帰りに開いていたので買いました。

 

 

 

御釜の帰りに「おおみや」旅館の姉妹湯、蔵王ホテルの「八右衛門の湯」へ行きました。ちょうど汗もかいてゆっくり疲れをとろうと話しました。外湯の楽しみもあります。

 

 

強酸性の硫黄泉は美肌効果が高いそうです。

 

 

 

温泉のはしごで蔵王四季のホテルにも行きました。

 

 

こちらは離れ湯で「百八歩」です。雰囲気の違う温泉を堪能しました。

 

 

「おおみや」旅館に帰ったらちょうど夕食の時間です。メインは山形牛のしゃぶしゃぶです。

 
 
お刺身は日本海のお刺身、サラダ仕立て、特製トマトソースです。
 
 
 
箸休めは山形のこんにゃくそば、なめこおろし添えです。
 
 
デザートは黒ごまプリン、抹茶クリームいちご大福です。今日もお腹いっぱい。ご馳走様でした。
 
2026-6-7(日) 撮影

 

2日目は仙台城址へ行きました。写真は宮城県護国神社です。

 

 

縁起の良いひょうたんです。

 

 

 

 

仙台城跡はスマホでQRコードを読み込むと当時の様子が見られます。

 

 

スマホをかざすと上のような建物があったことがわかります。

 

 

面白いです。他にも当時の様子を見られるところがあります。

 

 

こちらは土井晩翠の像です。土井晩翠は「荒城の月」を作詞しました。1時間おきに「荒城の月」のメロディーがかかります。

 

 

伊達政宗の騎馬像です。カッコいいですね。

 

 

 

 

こちらはスマホで当時の景色を見たものです。広瀬川が流れています。

 

 

 

 

石垣がきれいです。

 

 

瑞鳳寺

 

 

お茶室へ向かう飛び石です。

 

 

 

「吾唯足知」ーわれ ただ たるを しるーのつくばい

 

 

お茶室がいくつかありました。

 

 

 

 

次は瑞鳳殿です。

 

 

 

 

 

 

 

ブーツの形の石です。

 

 

 

 

 

紫陽花は咲いているものもありますがまだ蕾が多かったです。この後小5の孫の野球の練習を見に行きました。子供たちは元気に声を出し活気があるチームでした。お昼は長男の家で海鮮丼を食べ、蔵王へ向かいました。

 

 

山形は快晴でした。硫黄の匂いがして温泉地に来た実感がわきます。

 

 

「おおみや旅館」

 

 

 

竹下夢二の版画をたくさん展示してありました。

 

 

 

 

 

夕食のメインは山形牛のすき焼きです。

 

 

 

食前酒は山形の白ワイン「氷結しぼり」、とても美味しかったです。

 

 

 
温泉にゆっくり浸かり早く眠りました。
 
2026-6-6(土) 撮影
 

 

三男に誘われて仙台在住の長男のところへ行ってきました。伊丹空港から飛行機で行きました。仙台空港に着くとサンドイッチマンさんが出迎えてくださいました。

 

 

長男は午後から休みをとっていたので、ホテルにチェックイン後長男の家に向かいました。アーケードを通って行きます。仙台は東北楽天イーグルスの本拠地です。

 

 

長男の家には小学校5年の孫が学校から帰ってきていました。少年野球をしているので、公園でキャッチボールをしようと出かけました。

 

 

公園へ行く途中で「仙台メディアテーク」に寄りました。図書館やスタジオ、ギャラリーなどがある複合文化施設です。学習するスペースなどあり、いいなと思いました。

 

 

大きな窓があり、開放的です。

 

 

こちらはエレベータ―です。宇宙を想像するような近未来型だなと思いました。

 

 

こちらはグッズを売られています。

 

 

定禅寺通りを通って西公園へ到着です。SL(蒸気機関車)が展示してあります。

 

 

こけし塔

 

 

仙台は杜の都、本当に大きな木が多いです。しばらくキャッチボールを楽しんで、夕食会場へ行きました。

 

 

「蒲焼割烹 大観楼」に着きました。

 

 

 

 

坪庭

 

 

 

始めにお漬物が出てきました。

 

 

ひょうたん型の器が三段重になっていて、うな丼と薬味ととろろが入っています。ひつまぶしで頂きます。

 

 

建具までうなぎの透かし彫りがありました。小5の孫と高2の孫はお代わりをしてビックリしました。高2の孫は最初は大盛だったのに・・・食べ盛りです。楽しく話も盛り上がりました。別れ際に小5の子が明日、野球を見に来てほしいというので約束をして別れました。

 

2026-6-5(金) 撮影