愚痴。ぐち。グチ。(醜い記事なのでスルーしてください…) | りんごちゃんの部屋

愚痴。ぐち。グチ。(醜い記事なのでスルーしてください…)

今朝飲んだコーヒーのせいで寝られなくなってしまったら、なぜか次から次へと義父の顔が頭に浮かんでしまったので(笑)、気分転換に義父の悪口など書かせていただいちゃいます。


悪い人ではないんですよね…きっと…

本人にしてみたら善意かもしれないけれど、私にしてみればただの意地悪としか思えない!!んですよ。


例えばね、

市内の方に家を買ったときに、新築だったので台所はまだついていなくて、ぺぺと私で決めたんです。

ところが、私たちの台所のデザインを聞くや、「どうして、うちと同じにしないんだ?」


どうしてってあなた…


散々説教された挙句、怒鳴られたんですよ。

私は当時タロを妊娠中で、かなりストレスでしたね~ ちなみに当時は同居していました。


次!!

タロを妊娠中、男の子だとわかった途端に(これは義母もかなりしつこかったなぁ~)、


「名前はカルロスに決まり!」と言われた。


義父は二人兄弟で弟さんがアルゼンチンに住んでいるのですが、障害者の娘が一人いるだけなんです。

その叔父さんにちなんで、カルロスとつけろと言うんです。


私の名づけの条件は、発音しやすい、YやHなど、スペイン語と日本語で発音の違う文字は使わない、巻き舌はX。カルロスって思いっきり巻き舌じゃん。


義父母には、私の両親や家族が発音できないから~というと


「練習させればいいだろう。」


おいおい…


次!!

ジロが男の子だとわかったとき…

またしてもカルロスコールが…

ジロの妊娠は、5ヶ月すぎから切迫早産で安静だったのに、妊娠中ずっと言われ続けました…

義父母からの電話は怖くて取れなかった…


次!!

同居しているときに私が紅茶を入れるお湯をわかしていたんです。

すると、沸騰させちゃだめだ!と言ってお湯を捨てられたんです。


ふぅ~


次!!

りんごちゃんが女の子だとわかって、早々と候補の名前を言ったとき。

「そんな名前じゃ子供がかわいそうだ。マリアかカルメン(義母の名前はマリアデルカルメン…)にしろ」と妊娠期間中ずっと言われた。

生まれてからもりんごちゃんをマリアと呼んで、病室で、産後すぐで神経の高ぶっていた私を大泣きさせた…


次!!

義父母の方が、私の両親よりも私のことを心配していると言った。

口には出せないよね、普通…というか思わないよね、普通。


次!!

先日の話。

週末に遊びに行った時の事ですが、その日は用事があって早めに帰ると言ってあったんです。

ところが、5時過ぎに帰る支度をして、おやつを食べ終わった子供たちに歯磨きをさせて、玄関へ…というときのこと。

ジロがいないんです。すると義父がメロンを切りはじめたんですよ。

いつも帰るときになって何かを始めるんです。

この日は約束があったので、ぺぺが、もうおやつを食べて歯磨きをしたから食べさせないように言うと、メロンくらいいいじゃないか、と義父。

ぺぺが、約束があるからもう行かないと間に合わないというと、知らん顔でメロンを食べさせるんです。


その時、メロンほしさに義父の方に行こうとしたりんごちゃんを私が止めると、義父が大声で怒鳴ったんです。


「そんな固い頭ではなんにもできないぞ、しのぶ!!!」みたいな。


高齢者相手に口論したくないので、その場でぺぺが収めてくれるのをヘラヘラしながら待っている私でした…


義母は好きだし、義父は高齢者だからと我慢をしてきたけれど、最近は前ほど頻繁には遊びに行っていません…だって、その後に行った時も、わざと帰る間際に子供達を庭に連れ出したり、ミエミエな事するんですよ…


なんだかね。

それでも向こうは、私のことを気に入っているからこそ言いにくい事も言ってくださるんだそうで、更に性質がわるいんですよね。


出来の悪い嫁ほどかわいいみたいなことを言われたこともあります。

義姉や義妹には言わなくても、私には親切で言ってくださるんだそうです。

私の子育ては間違いだらけなんだそうです。

〝子供たちは、サッカー選手の名前を覚えなくてはいけないそうです〟

私の料理(時々和食)では子供たちが健全に育たないそうです。


親しき仲にも礼儀あり。そして私はあなたの嫁ですよ、嫁。

娘じゃあないんですよ。

少しでもいいから距離を置いてください。私には踏み込んで欲しくない私の領域というのがあるんです。

それが出来ない人とは、私は愛想笑いしかできませんよ。


あぁ~すっきりした。

そして罪悪感…


こういうことって、解決が難しい場合がほとんどなんですよね…

やっぱり私が我慢すべきなのでしょうか。

…でしょうね…