サックスを担ぎベースを籠に乗せ、自転車でスタジオへ。
今日は友達とセッション遊び。
しばらく吹いていなかったので、下唇の裏側がひりひりしてきたけど楽しかったぁ。
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その余韻で帰ってきてからも電子ピアノにヘッドフォンを挿してジャカジャカ弾きまくってたら…
オーマイっ!夜が明けてきてしまったΣ(゚д゚;)

…でも気分が良すぎてなんか寝れない…ので今日買ったCDを聴いています。
井上陽水のオクサマ石川セリさん1972年のアルバム
パセリと野の花(HQCD)/石川セリ

和製ソフトロックの名盤!とどこかに書かれていたのを思い出して購入。

早速聴いてみる1曲目…あれ??ベタな歌謡曲??あれやばいハズしたかな?
と思いきや2曲目いきなりのボッサ風。その後の曲もポップにブラスロックにカラフル~音譜
可憐で透明感のある伸びやかな歌声もすごく好みラブラブ
クレジットを見たら2曲目以降はあの樋口康雄さんの作曲でした。

タイトルを見てどんな曲なんだ??って一番気になったのが8曲目
「村の娘でいたかった」 うはっ!まさかの曲風でした…これいいアップ
これを聴きながら眠ることにします。

村の娘でいたかった - 石川セリ