John Harle / Saxophone Concertos(1992)
イギリスのサックス奏者ジョン・ハールとネヴィル・マリナーの共演作です。
クラシックサックスとの出会いはこのCDでした。
その頃サックスと言えばジャズサックスのイメージしかなくて
当時はアダルト過ぎる雰囲気がしっくり来ず、サックスがあまり好きではありませんでした。
そんな中たまたま買い物中に耳にしたこのCDの音。
すごく気に入ってその場で親におねだりをしゲット成功( ̄▽+ ̄*)
ホルンのように柔らかく、それでいて滑らかな音色
まったりしているのにしつこくない…なんてステキな音なのっ(栗田さん風)
こんな音が出したくてアルトサックスを一生懸命練習したものです。
ハールはクラシックだけでなく、ジャズやロックの方面でも活躍しています。
エルビスコステロとコンセプトアルバムを出したりもしているんですよ
ジャズとクラシック両方吹ける人はすごいなぁって思います。
ジャズを始めた当初は薄いリードをブルブルさせてごまかしてましたが。。
奏法が全然違うので両刀は断念しました……不器用ですから(´・ω・`)
今でもアルトサックスはクラシックに限る!と思ってるQです。
収録曲で一番好きなのはイベールの室内小協奏曲第一楽章です。
その他ドビュッシー、ヴィラロボス、グラズノフ、ベネット、ヒースの楽曲が演奏されています。
Saxophone Concertos/Harle

¥1,448
Amazon.co.jp
イギリスのサックス奏者ジョン・ハールとネヴィル・マリナーの共演作です。
クラシックサックスとの出会いはこのCDでした。
その頃サックスと言えばジャズサックスのイメージしかなくて
当時はアダルト過ぎる雰囲気がしっくり来ず、サックスがあまり好きではありませんでした。
そんな中たまたま買い物中に耳にしたこのCDの音。
すごく気に入ってその場で親におねだりをしゲット成功( ̄▽+ ̄*)
ホルンのように柔らかく、それでいて滑らかな音色
まったりしているのにしつこくない…なんてステキな音なのっ(栗田さん風)
こんな音が出したくてアルトサックスを一生懸命練習したものです。
ハールはクラシックだけでなく、ジャズやロックの方面でも活躍しています。
エルビスコステロとコンセプトアルバムを出したりもしているんですよ

ジャズとクラシック両方吹ける人はすごいなぁって思います。
ジャズを始めた当初は薄いリードをブルブルさせてごまかしてましたが。。
奏法が全然違うので両刀は断念しました……不器用ですから(´・ω・`)
今でもアルトサックスはクラシックに限る!と思ってるQです。
収録曲で一番好きなのはイベールの室内小協奏曲第一楽章です。
その他ドビュッシー、ヴィラロボス、グラズノフ、ベネット、ヒースの楽曲が演奏されています。
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