ご訪問ありがとうございます。
今回はイスキア島のすぐ隣に位置する、プロチダ島についてです
ナポリ湾に浮かぶ島々の中でもイスキアとプロチダは姉妹の様な関係にあります。
まずはその近さ。船で15分ほどで行けるため、プロチダからイスキアに通学、通勤する人も多くいます。
世界的に有名なカプリ島は別格で、少しセレブでお高くとまっているイメージがあるため、イスキア&プロチダの住民はどこか対抗心があるように思えます。
みんな認めたがりませんが、、、、
さてさて、プロチダ島についての詳しい情報はネット上でも簡単に見られるので、概要だけにしますね。面積は3、7平方キロメートル、島の外周は約16キロメートルで、イスキアの面積が46平方キロメートルだという事を考えると、どれだけ小さいかがわかると思います。
ただ人口は1万人ほどで、(イスキアは6万数千人)人口密度は結構高いです。
でも実際に島に行くと、人にもあまり会わないような、、、って言ったら少し大袈裟だけどホントにのどかなところなんです。
イスキア島が標高約788メートルのエポメオ山を中心に広がっているのに対し、プロチダ島は海抜が低い平坦な地形で、一番高い所でも91メートルしかありません。
島全体の日当たりがよく感じるのは、きっとそのせいかもしれません。
あらら、、、簡単な概要のはずが長くなってきたので、早速行ってみましょう

近場でのんびりと小旅行ができるので、プロチダに行くのは大好きです。
前回行ったのは去年の春でした。ただ、メジャーな観光スポットは大体網羅しているので、今回は知らないところに行こう、という事になりました。家族全員でお出かけです。
船に揺られてプロチダへ。旅気分も高まります。天気も上々
プロチダは港も非常に美しいです。パステルカラーの街並みが本当に絵画の様です。



船を下りて早速散策開始です。地図を見て決めた、ポッツォ ヴェッキオというところまで行くことにしました。まずは港通りを少しぶらぶらします。

と、プロチダ旅行が始まったばかりですが、今回はここら辺にさせていただきたいと思います。なぜかというと、前回、前々回の記事がスマホからは見られないとの投稿が、何件も寄せられたからです。
理由はわからないのですが、もしかしたら写真も多めだったし,長すぎたのかな~、なんて思いまして、、、
全然違う理由があるのかもしれませんが、何せ機械には弱いもので、とりあえず記事を短めにして投稿してみよう、という事にしました^_^;
そういう訳ですので旅の続きはまた次回に
今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

今回はイスキア島のすぐ隣に位置する、プロチダ島についてです

ナポリ湾に浮かぶ島々の中でもイスキアとプロチダは姉妹の様な関係にあります。
まずはその近さ。船で15分ほどで行けるため、プロチダからイスキアに通学、通勤する人も多くいます。
世界的に有名なカプリ島は別格で、少しセレブでお高くとまっているイメージがあるため、イスキア&プロチダの住民はどこか対抗心があるように思えます。
みんな認めたがりませんが、、、、

さてさて、プロチダ島についての詳しい情報はネット上でも簡単に見られるので、概要だけにしますね。面積は3、7平方キロメートル、島の外周は約16キロメートルで、イスキアの面積が46平方キロメートルだという事を考えると、どれだけ小さいかがわかると思います。
ただ人口は1万人ほどで、(イスキアは6万数千人)人口密度は結構高いです。
でも実際に島に行くと、人にもあまり会わないような、、、って言ったら少し大袈裟だけどホントにのどかなところなんです。
イスキア島が標高約788メートルのエポメオ山を中心に広がっているのに対し、プロチダ島は海抜が低い平坦な地形で、一番高い所でも91メートルしかありません。
島全体の日当たりがよく感じるのは、きっとそのせいかもしれません。
あらら、、、簡単な概要のはずが長くなってきたので、早速行ってみましょう


近場でのんびりと小旅行ができるので、プロチダに行くのは大好きです。
前回行ったのは去年の春でした。ただ、メジャーな観光スポットは大体網羅しているので、今回は知らないところに行こう、という事になりました。家族全員でお出かけです。
船に揺られてプロチダへ。旅気分も高まります。天気も上々

プロチダは港も非常に美しいです。パステルカラーの街並みが本当に絵画の様です。



船を下りて早速散策開始です。地図を見て決めた、ポッツォ ヴェッキオというところまで行くことにしました。まずは港通りを少しぶらぶらします。

と、プロチダ旅行が始まったばかりですが、今回はここら辺にさせていただきたいと思います。なぜかというと、前回、前々回の記事がスマホからは見られないとの投稿が、何件も寄せられたからです。
理由はわからないのですが、もしかしたら写真も多めだったし,長すぎたのかな~、なんて思いまして、、、
全然違う理由があるのかもしれませんが、何せ機械には弱いもので、とりあえず記事を短めにして投稿してみよう、という事にしました^_^;
そういう訳ですので旅の続きはまた次回に

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
