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マニラより
彼女の名前はニコル
チームのストライカーだったのだが
半年前の怪我で戦線から長期離脱していた。
聞けば半年前の試合でボールが飛んできて
相手に取られまいと頑張ってしまい
膝でボールをブロックしたところ痛めたそうだ。
彼女の主訴は
「スクワットができない」
つまりしゃがめない。
どれくらいしゃがめないのか見せてもらうと
動画の通り驚くほど膝が曲がらない状態だったんだ。
角度にして110〜120度ほどしか
曲がっていなかった。
これは日常生活にも支障が出る角度で
試合どころではなかっただろうと考えられる。
しかしちょっと考えれば分かるのだが、
20代女性受傷後半年しても組織が
治っていないなんてことがあるだろうか?
ありえない。
あるのは筋肉の問題と離れた
関節の問題であることがほとんどだ。
彼女の緊張を抜いていった。
それでもまだ痛みや可動域が変わらない
部位に対してKYTレベル10などの手技を
入れていった。
彼女の関節は良くなったのだが
体重を掛けてスクワットすると
膝がやはりまだ痛いと言った。
でもこれを聞いても問題ないことを
俺は知っていた。
今まで関節可動域が狭まっていた。
そこにKYTレベル10を加えると
スルスルとフルスクワットが完成した。
チーム理学療法士さんたちは驚いていた。
得意の超音波治療もストレッチも
変化を出せなかったというのに
日本からやってきた整体師はものの10分で
彼女の痛みを全て取り切ってしまったのだ。
でもね、これがファクトの世界なんだ。
君たち、整体しているところを
見れてよかったね。と思ったけどね。
彼らの施しではビクともしなかったんだよね。
ありがたいね、
アドバンテージは変わらず日本の整体師有利です。
ヒザが痛くて曲がらない少女を救え
一撃整体でたちまちフルスクワット