【最新の本物から学べ・春のKYTセミナー開催の可否について】 | 世界を股にかける腰痛治療家 Ken Yamamotoのブログ

世界を股にかける腰痛治療家 Ken Yamamotoのブログ

Ken Yamamotoは世界を股にかける腰痛治療家であり腰痛研究家でもあります。
 『世界中から腰痛をなくしたい』
この想いからKen Yamamotoオリジナル治療法『Ken Yamamotoテクニック(KYメソッド)』ひとつをひっさげ、
世界中からのオファーに応える。

マニラより
 
国家試験のシーズになりました。
先日は理学療法士の国家試験が終わり、
鍼灸指圧の国家試験も終わりました。
もうすぐ柔整師の国家試験がありますね。
 
 
経験したことある身としては3年間の総決算で
「資格試験が終わったらちょっと休憩したい
と思う気持ちも分かるのだけど
資格を取得してからが本当の勉強になる」
って学校の先生に言われて
ウンザリしたのを覚えているよ。
 
 
それだけ燃え尽きるほどノートを見返し
国試の過去問を繰り返し全てを
この国試に掛けてきたわけだからね。
 
 
さて、俺は既にあの日から
優に15年が経過してるけど
今だに毎日勉強しているよ。
自慢ではない。
 
 
専門家として学ばないのは患者さんに失礼だし
第一専門家というのが恥ずかしくなるだろ?
それにさ、最新の情報を得ないと
医療はどんどん変化していくんだ。
 
 
今の世界標準が日本であれば良かったのだが、
残念ながら運動器系においては
そうとは言えないかも知れないと思えてしまう。
 
 
例えばシンスプリントの話は以前したね。
簡単に言うと陸上選手に多いシンスプリント
という症状はスネの骨内側の痛みで、
脛骨下3分の1に好発する症状だ。
 
 
古くからシンスプリントは後脛骨筋が
緊張して起こるのだと言われてきたし
参考書にもそう書いてある。

参考書が言うんだから間違い無いよな。
と思うだろ、普通そうだ。
テレビのキー曲が言っている。
ラジオが、専門雑誌が参考書が言うなら
間違いないって思ってしまう。
 
 
ところがここ15年ほど前から
アメリカではシンスプリントが
後脛骨筋の緊張ってオカシイと気が付いていて
「そもそも好発部位に後脛骨筋が付いてねーよな」
と言うことになり、
 
 
今ではシンスプリントという言葉自体が
死語となったとアメリカの医学部で
聞かされてガッカリ脱力した。
 
 
と言うか、最新を学ばないって
恐ろしいと思ってしまったんだ。
去年Amazonで参考書を買ったんだけど、
それにもしっかりとシンスプリントと書いてあったし、
後脛骨筋の記述も今だにあった。
 
 
その本から学ぶこのは多くあったのだけど
腸脛靭帯炎に関しても、
最新のアメリカの医学は腸脛靭帯ではなく、
大腿骨と腸脛靭帯の間にある脂肪体が
痛みを出しているというのは定説になっていて
これに関してもその脂肪の話は無かった。
 
 
つまり何年に書かれた参考書なのかがとても大事になる。
この参考書2014年10月に3版目が刷られており、
およそ5年半前の情報となるのだが
アメリカでは2014年の10年前に既に
シンスプリントのことも分かっていた。
 
 
解剖学は不変であるはずだが、
どっかの誰か偉い先生がシンスプリントは
後脛骨筋と言ったことが定説になって
ランニング障害である腸脛靭帯炎と思わされてしまい
今に至るという感じなんだと思う。
 
 
偉い先生が言ったから信じるという方法は
誰もが陥りやすいトラップだ。
先生の言う言葉を逐一疑ってると話が進んで
行かなくなるからフワッと聞いて欲しいが
重要なのは疑う心を持つということなんだ。
 
 
解剖学だけ知っててもダメなのが分かる。
シンスプリントという症状を知っていて
解剖学とリンクし合い始めてこれが理解できる。
 
 
解剖学に整形外科学だとか
スポーツ医学を学ばないと
スルーされてしまう問題だっただろう。
 
 
これからは医療従事者や我々の様に
医療類似行為者にも資格あるなしに関わらず
それをしていかないと前進しない。
 
 
前進しないということは、
どんどん情報が古くなっていくわけだから
知らないで済んでいるうちはイイけど、
もしも医療事故など起こした場合、
知らないことが罪となることにだって成りかねない。
だって我々は専門家なんだから。
 
 
運動器系を損傷したところで人は死なない。
でもロコモティブシンドローム
(直訳すると移動能力不全症候群)になり
車椅子、寝たきりとなって行くケースは
出てくるかも知れないだろ?
 
 
だからKYTがいつも最新の情報に
耳を澄ませているのはその為でもある
そして個人的に最新を発信し続けていきたい
と思っているし、
自分の習って知っている知識の情報を
毎年バージョンアップしていきたいと思っている。
 
 
仙腸関節が動かないとか、
捻挫によるライス処置の考え方が
習ったのとアメリカの最新情報は違う。
 
 
シンスプリントや腸脛靭帯炎について
ブログ等を更新する度に事情を知らない
反対勢力から意見を強い口調で貰うのだが笑
彼らも、いずれわかってくる時が
来ますようにと祈っている。
 
 
でもソレは柔軟な姿勢を持っている人から
耳を傾けた人から理解して行くものだ。
 
 
あたかも新約聖書に書かれている文章に似ている。
『後の者は先になり、先の者が後になる』マタイ伝
 
 
この言葉の拡大解釈は、若い人程柔軟性があり
理解しやすいが古い人は非柔軟
つまり頑固であり理解が遅れる。とも言える。
 
 
真実を知るタイミングは昔ながらの頑固な
職人気質のオジさんは一番最後になるかも知れない。
 
 
最新の情報を学んだ後に参考書を読んで
そんなことを考えていたんだ。
 
 
新卒の先生、これからも大変でしょうが
学び続けて一緒に良い世界を作っていきましょう。
先輩としてアドバイスする言葉があるとすれば
 
 
何よりも患者さんのことを想い
最新を学ぶことを辞めず
疑問を大事に臨床に取り組んで欲しい。
 
Ken

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いつもありがとうございます。
来たる2020年3月29日(日)・4月5日(日)・12日(日)・19日(日)・26日(日)
に開催を予定しておりますKYTセミナーにつきまして
ご参加お申し込み頂いた皆様およびご参加を検討されて
いらっしゃる皆様と共有させて頂きます。
 
 
現在、アジアを中心に世界中に感染が拡大している
新型コロナウイルスの発生に伴い、
当セミナー開催の可否を慎重に
検討・協議させていただいておりました結果、
開催を決行させて頂くこととなりました。
 
 
当日、会場にご来場を予定している皆様の
安心と安全を第一に考慮致しました上で
下記の対策にて開催時に実行させて頂きます。
 
 
新型コロナウィルスウィルス対策
としまして以下の対策を実施致します。
 

1、セミナー中、ご参加者全員にマスク着用の義務付け

(ご自宅より会場までの道中マスク着用にてお越しの上ご来場ください)

(食事時以外マスクをずらすことを厳禁と致します。マスクずれ防止パッドを配布致します)

 

2、会場内(使用するベッドおよび空気中)を随時ウィルス除去スプレーにて除菌致します

(セミナー開始前およびセミナー中も定期的に)

 

3、会場入室時、全ての方への全身衣類・バッグへのウィルス除去スプレーでの除菌作業を実施致します。

 

4、会場入室時毎に全ての方に消毒剤での手の消毒を実施頂きます。セミナー中も都度行なって頂きます。

 

5、加湿器の設置、湿度50%では、ウィルスの生存率は約3%にまで低下します。 このことから加湿器を複数台使用し湿度を60%以上に保ちます。

 

6、サーモグラフィーで会場入室前に体温計測し、高温を確認した方には、さらに体温計で体温計測頂きます。

 

7、脱水による免疫力低下を軽減するために経口補水液、水、お湯を配布及びご用意致しますので、随時召し上がって頂けますようお願い致します(会場を高湿度にするため)

 

8、セミナー中は会場内の全扉を開放し換気良好状態で行います。

 

 

【セミナー会場のビルとしても新型コロナウイルス感染対策として下記の対応を実施されております】

 

・全フロアにアルコール消毒ポンプを設置

・全会場における利用毎の清掃に加え、安定型次亜塩素酸ナトリウム溶液によるドアノブ

やテーブルの消毒

・フロア階の南北の窓開放による廊下の換気

・全エレベーターのボタンをアルコールにより定期的に消毒

・全トイレにペーパータオルを設置(当会場の石鹸は薬用です)

・全従業員のマスク常時着用及び健康状態の把握・体調不良時の対応マニュアルの徹底

・当会場に出入りする全ての協力会社に、入館時の手洗い・アルコール消毒及びマスク着

用並びに健康状態の把握の協力要請

 

 

できる限りの対策を取るつもりでございますので、

何卒ご協力賜りますようお願い申し上げます。

事態の沈静化、全ての皆様のご安全を心よりお祈り致します。


Ken Yamamoto事務局
 
※なお、現時点でご案内している内容以外は、各ご連絡頂きましても返答できかねますのでご了承ください。
 

それではKen Yamamotoテクニック(以下KYT)
東京セミナーのご案内は下記をご覧ください。
 
まずは前回のKYT東京セミナーに
ご参加された方々の声をお聞きください。
 
 
【ベーシックセミナー】
福岡市 柔道整復師 川島先生
https://youtu.be/gsAe8Fcy3Ik
 
熊本市 鍼灸師 中村先生
https://youtu.be/6Ua5s02__s4
 
三重県津市 鍼灸師 中村先生
https://youtu.be/sjiiHvnK1nA
 
千葉県印西市 理学療法士 柏崎先生
https://youtu.be/F62RLE16rEA
 
三重県津市 鍼灸師 若林先生
https://youtu.be/I0Mp1aq3mbk
 
東京都品川区 鍼灸あん摩マッサージ指圧師 小林先生
https://youtu.be/m9GHb3Q8Nm4
 
名古屋市 エステティシャン 岩本先生
https://youtu.be/WZlL0-nQFrs
 
富山県 セラピスト・ヨガインストラクター
https://youtu.be/wXrvnMyqWLs
 
東京都日野市 理学療法士 菅原先生
https://youtu.be/ugbCPMMc0Fc
 
埼玉県加須市 柔道整復師 明山先生
https://youtu.be/0U21feOKb_A
 
愛知県安城市 柔道整復師 稲垣先生
https://youtu.be/7_dYdMCThn0
 
沖縄県那覇市 整体師 又吉先生
https://youtu.be/n9qmgqNic8U
 
千葉県柏市 柔道整復師 榎本先生
https://youtu.be/jmFNTuNKHL0
 
愛媛県今治市 柔道整復師・鍼灸師 亀山先生
https://youtu.be/E40PexhL_J4
 
仙台市 柔道整復師 吉田先生
https://youtu.be/htouYwd-csE
 
沖縄県 セラピスト 竹田先生
https://youtu.be/PP602p-zmiM
 
東京都豊島区 柔道整復師 土師先生
https://youtu.be/b1nIkOuG_90
 
 
【アドバンスセミナー】
神奈川県鎌倉市 鍼灸マッサージ師 竹盛先生
https://youtu.be/VoN9-S6VXuE
 
東京都立川市 あん摩マッサージ指圧師 神山先生
https://youtu.be/w1Po_bX658k
 
東京都豊島区 柔道整復師 土師先生
https://youtu.be/Y0W31f0JL9E
 
福岡県中央区 整体師 柏木先生
https://youtu.be/_Ufl9-V1zog
 
新潟市 柔道整復師 栗山先生
https://youtu.be/VPdD2h7efBw
 
岐阜県大垣市 柔道整復師 田中先生
https://youtu.be/gqmzqW7FcR0
 
東京都新宿区 柔道整復師 佐伯先生
https://youtu.be/mfXtC0tcgfM
 
 
それではKYTセミナー詳細です。
KYTセミナーは下記の2種類です。
 
【KYTベーシックセミナー】
文字通りKYTにおいて基盤となるテクニックです。
圧倒的な結果を出し続け、毎年進化を
遂げているためセミナーでの内容が超最新です。
現在世界39ヶ国で使用されております。
 
Kenが提案する解剖学的肢位に近づくよう
解剖学に加え、独自理論に基づく
基準値を設けそれに近づける治療です、
との考え方に加え、現在は新たな理論も
展開しておりセミナー内ではそのことにも
言及しますのでぜひ確認しに来てください。
 
実際スタッフ達も含め
世界中でベーシックのみでも
圧倒的な成果を出し続けています。
ですが、世界を渡り歩いていると
いろんな症状が向かってきます。
ですので一回創ったら創りっぱなしではなく
常にアップデートしております。
定期的に行なっている解剖実習により、
さらに解剖学的に説明できる内容に
ブラッシュアップも行っております。
 
セミナー時が最新版ですので
販売中のDVD全てにおいて
現在のベーシックテクニックの
全てはご覧にはなれません。
セミナーは1日で完了いたします。
 
 
【KYTアドバンスセミナー】
※過去にベーシックセミナー受講済の方。
または今回開催のベーシックとアドバンス
両方受講される方が受講条件となります。
まずはベーシックセミナーよりお申込ください。
ベーシックセミナー未受講の方は受講不可となります。
 
数年前までは下肢から腰や背部、肩、
首に対するアプローチが多かったですが、
現在はさらなる拡がりも持っております。
 
もちろん下肢からのアプローチが、
それらの症状のロックを外すのに重要な
役割をしている考えは変わりはありませんが、
現在はさらに上肢からのアプローチも考案し
すでに臨床で成果を出し続けています。
 
数年前、腕の緊張が背中の歪みを
作っていることも多いとの事実に気付き、
側弯についても下肢から診ていくべきである
と同時に上肢が側弯を作る例も発見しました。
(精神的ストレスに由来する症状、器質的変化で
背骨同士などが固まってしまった症状を除く)
 
どこにも痛みがないという人にも
若干の湾曲はあることが多くみられる。
背中の湾曲が作られると背骨が脊柱起立筋の
出っ張っている側へ引っ張られます。
 
ストレートネックはなぜ起こり、
なぜ可動域が減っていき、首や肩、
背中を固め凝りを作ってしまうのか。
手が痺れるのはなぜなのか。
坐骨神経痛みたいな症状も腰痛が
なぜ起こるなんて当たり前の様な症状も
『なぜ?』がわかる様になって頂きます。
 
立ち方、歩き方、寝方、リラックス時の姿勢
それらのくせによるカラダが崩れていく、
歪んでいく原因も学んで頂きます。
 
それらを解消するテクニック、エクササイズ、
その他ぎっくり腰、首、腰へのアプローチ等々
即実践頂ける手技ばかりです。
 
2018年以降のKYTベーシックの
さらなる活用方法(時短方法)もお伝え致します。
 
アドバンスセミナーはセミナー当日に
お伝えする内容の全てが決定致しますので
上記に示した内容の一部はお伝えしないことも
ございますので予めご了承ください。
 
なお、販売しておりますDVDでは
セミナーの内容全ては確認できません。
セミナーは1日で完了致します。
 
 
【日時】
■KYTベーシックセミナー 3月29日(日) 10:30~17:30頃まで
■KYTベーシックセミナー 4月5日(日) 10:30~17:30頃まで
■KYTベーシックセミナー 4月12日(日) 10:30~17:30頃まで
■KYTアドバンスセミナー 4月19日(日) 10:30~17:30頃まで
■KYTアドバンスセミナー 4月26日(日) 10:30~17:30頃まで
 
 
【会場】
東京都墨田区内
九州、北海道の方でも日帰り可能な場所です。
詳細場所はお申込み完了後に送りするメールをご覧ください。
 
 
【お支払い】
お支払いはクレジットカード(分割可)及び銀行振込です。
 
 
【お申し込みはこちら】
ベーシック、アドバンス両セミナーは共に
1日で完了するセミナーでそれぞれ同内容です。
アドバンスセミナーのご参加条件は
ベーシックセミナー受講済みとなっておりますが、
今回の両セミナーにお申し込み頂くことは可能です。

 
初めてKYTセミナーを受講される方で両セミナー
ご参加ご希望の方は、まずはベーシックセミナー
よりお申し込みください。
ベーシック・アドバンス両セミナーご希望の方は
ご面倒ではございますがご希望日毎に
それぞれお申し込みください。
 
■KYTベーシックセミナー 3月29日(日)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=quest&formid=526
 
■KYTベーシックセミナー 4月5日(日)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=quest&formid=527
 
■KYTベーシックセミナー 4月12日(日)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=quest&formid=528
 
■KYTアドバンスセミナー 4月19日(日)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=quest&formid=529
 
■KYTアドバンスセミナー 4月26日(日)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=quest&formid=530
 
 
【主催】Ken Yamamoto事務局 / 株式会社Quest
【E-mail】info@quest-tokyo.com
 
 
今日のYouTube
「シンスプリントについて詳しく解説」
https://youtu.be/AnbleY4ChJI
 
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level9
https://www.ken-yamamoto.com/level9/
 
▼原口准教授 DVD 下肢からみる身体の機能構造2
   原口准教授の証明 : 身体の歪み原因は下肢のアライメントにある
http://ken-yamamoto.com/haraguchi2/
 
▼Dr.ウエムラDVD なぜカイロプラクターは頚椎にこだわるのか?【頚椎編】
http://druemura.jp/uemura4/
 
▼若手治療家の悩みをバッサリ斬る!! 『下肢腰椎編』
【対談】Ken Yamamoto / Dr.ウエムラ / 原口准教授 / 野口博士(栄養学) vs 若手治療家
http://chiryouka.jp/bassari/
 
▼KenYamamotoテクニックDVD Level1・2
https://www.ken-yamamoto.com/level1-2/
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level3
https://www.ken-yamamoto.com/level3/
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level4
https://www.ken-yamamoto.com/level4/
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level5
https://www.ken-yamamoto.com/level5/
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level6
https://www.ken-yamamoto.com/level6/
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level7
https://www.ken-yamamoto.com/level7/
 
▼KenYamamotoテクニック DVD Level8
https://www.ken-yamamoto.com/level8/
 
▼Dr.ウエムラ DVD 胸椎編
https://ken-yamamoto.com/uemura/
 
▼Dr.ウエムラ DVD 腰椎編
https://ken-yamamoto.com/uemura2/index.html
 
▼Dr.ウエムラ DVD  四肢が体幹及び姿勢に及ぼす影響編
https://ken-yamamoto.com/uemura3/index.html

▼原口准教授による整復テクニック DVD
『下肢から診る身体の機能構造
  ~准教授が教える下肢の重要性と痛みの根本原因~』
https://ken-yamamoto.com/haraguchi/index.html
 
▼プロ治療家検査法DVD
https://ken-yamamoto.com/kensahou/