高谷選手。別名「番長」
DREAMフェザー級の世界チャンピオンのベルトを巻いているヒトだ。
数々の格闘家を診てきたけどこんなに迫力ある顔は初めて!

高谷 裕之(たかや ひろゆき、1977年6月10日 – )は、
日本の総合格闘家。千葉県習志野市出身。高谷軍団所属。
第2代DREAMフェザー級王者。
元チーマーで、幼少期から喧嘩にあけくれていたという
エピソードと、リングでのパンチ中心のファイトスタイルから
「喧嘩番長」と呼ばれている。
「沢山殴りたいです」「相手の顔を沢山殴る試合をします」
などとインタビューで発言するほどパンチへのこだわりは強い。
ストライカータイプの選手で長所は相手を失神させるほどの
威力を持ったパンチと並外れた腰の重さ。Wikipediaより
おっかねー
彼は暴走族のボスで
ウィキペディアによるとファイトスタイルは普通、
柔道とかレスリングとか空手って書いてるのに
ファイトスタイル ストリートファイトって、、、、、喧嘩ってこと???
沢山殴りたい、とかって発言、変でしょ普通。。。。
怖いんですけど、、、あわわわわっ
俺って、格闘技のアスリートばかり診てきたんだけど、
一つだけ気をつけていることがあるんだ。
ききたい?
それは
いつでも逃げ切れる様に逃げ道を確保しておくことなんだ。
だって、奴らは俺なんか捻り潰せちゃう位ストロングー!
やばいよねー
そして、この番長
顔が
顔が、
顔が、、怖かったんだ。
暴走族のヘッド ファイトスタイル
ストリートファイトて、、、
治せなきゃ ヤラレルーーー!
Facebookにこの写真(本人に許可を貰ってます。)
を出した途端に沢山のメールがやってきた。
すごい影響力の番長。
番長の症状はかけないけど、
動かない関節を動かすことで治ったと言っておこう。
それは主訴と関係ない関節を診なければならない場合も
あるコトを理解しなければならない。
それは自分で設けた基準をモトにしてもいいかもしれない。
その基準からどのようにヅレているのか
観察し施術して行くのが俺の方法。
やってみて!
番長、最初顔が恐かったけど 話すると結構いい人
礼儀正しく、実に好青年。
格闘技に真摯に取り組んでいる話をしてくれた。
「もう一度格闘技を盛り上げて欲しいよ。」
「はい、頑張ります。」
顔は恐いけど好青年。
彼はもう大丈夫!俺もこれからも全力バックアップしたい。
次の試合が楽しみだ。
ね、番長!
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