遅ればせながら…
田口くん
おかえりなさい\(^-^)/

おかえりなさい て
私が言うのはヘンだけど汗

とにもかくにも
『あの世界』に戻るのが
彼の望みであるなら
それは、私にとっても
喜ばしいこと だから。


私は彼が好きで。
好きで好きで大好きで。
『田口淳之介』という
稀有な存在が
このまま『一般人』として
生きていく……
そんなの凄く残念だし
もったいないなぁ と
思っていたし
今も 思っているしね得意げ



ただねぇ…
彼がKAT-TUNだった時から
自覚はウッスラあったけど。
『一般人』だった期間に
(あ、やっぱな)と
より自覚してしまった事。

『今、何をしているか』が
私にとっては
一番の肝なんだよね。

…ちょっとニュアンス違うな
『リアル』で彼が
何をしてるかなんてことは
全く気にならない。

もちろん、
元気でいてくれて
楽しく、健やかに
過ごしているのが
大前提ではあるけども得意げ



Twitterで
タマに見かける彼に

うんうん
元気で何より(^-^)
とは思ったけど
『どこいった』『何した』
なんて動向を
いちいち追っかけるほど
私は暇ではない得意げ
それがたとえ
田口くんだったとしても
結局は今は
『縁もゆかりもない
ただの他人』なワケだし
しかも彼自身が何かを
発信してたワケでもなし

いやむしろ友達だって
イチイチそんなん
追っかけないしな



だからこそ
陽の当たる場所に
帰ってくることが
決まったのが
単純に嬉しい







なんか…
ものすごく悲しい、
読んでて胸が痛くなる意見
たっくさん
目にしちゃったりも
したけども。
過去KAT-TUN好きだった、
亀ちゃん大好きだった、
リアルでヲタヲタしいジャニ話
出来る友達にも
『あり得ない』
『KYにも程がある』と
散々な言われよう
したけどもシラー

………彼、そんな
『悪いこと』なんて
してないと私は思うし
『裏切った』とか
『騙してた』もしくは
『嘘だった』とか
私は思えないんだけど



KAT-TUNだった彼を
ずっと見てきて
その視線の先や
その背中を追ってきてて。
彼がKAT-TUNを
ファンのみんなを
『大事なもの』と
思っていたのは
ほんとう だと
今でも私は思っているから

そのうえで
『もうKAT-TUNでは
いられない』と
『アイドルではいられない』
と、彼が感じてしまって、
その結果が
『脱退』『退所』なら
それはしかたのないこと。
むしろそう思っているのに
それを隠してごまかして
KAT-TUNで居続ける…
私にはその方がよほど
『裏切り』『嘘つき』




もうKAT-TUNでいられない

そう思う、その事こそが
裏切りだ
そういう人もいたけども。
←友達もニュアンス的には
そう言ってたわ
残った彼らの気持ち考えろ
とかね

そう思う人に
『それは違う』と
言う気はないけども。

そういう自分は、
気が変わる とか
心変わり とか
今まで生きてきて
一切したことねぇのかよシラー
とは思うよね得意げ

実際クダンの友だって
今じゃKAT-TUNのこと
話す時に
『私もう関係ないけど』
的な枕詞入るワケさ?
でも、彼女がKAT-TUN
好きだったこと
亀ちゃんが
死ぬほど好きだったこと
嘘だなんて思ってないし
今彼女に他に
大好きな人がいることを
裏切り なんて
思わないよ。
別に何もおかしくない
生きてりゃそんなこと
無数にあるじゃろ得意げ


小さい頃の夢は〇〇です
念願叶ってなりました
けど、なんやかやあって
今は△△やってます
とかだって
当たり前にあるじゃん?




残ったメンバーの気持ち
とか言うけどさ
『同じ志』を
持てなくなった人と
『それでもこれからも
一緒にやっていこう』
なんて、彼らが
思うとは思えないけど。
←もちろん、決定的に
『もう駄目なんだ』と
思えるまで、彼らも精一杯
出来ることはしたと思う
そのうえで。のハナシね




『残った』んじゃない
置いていかれた訳じゃ
ないんだよ、彼らは。


最初は6人。
1人、また1人……と
出ていってしまい。
それでも彼らは
そのたび
KAT-TUNで居続けること
選択してくれた
『KAT-TUN』を守ろうと
してくれた
そして今もそのため
一生懸命やってくれてる

それは、自分の為でも
あるけれど、やっぱり
ファンの為ってのが
いちばんあると思う

KAT-TUNでいることで
やりたくても出来ないこと
きっとたくさん
あると思う
それでも、ゆちも
上ぴ~も
亀ちゃんも
KAT-TUNでいてくれてる。





いなくなった3人を
(とりわけ田口くんを)
充電期間を
『とらざるを得なかった』
原因という人多いけど
それって
思考停止してるだけで
それじゃなんにも
成長しなくね?


現に私
QコンのDVDみた時点で
(こんな雰囲気で
10周年イヤー迎えるの
心配なんだけど…)と
うっすら感じる程度に
なんか違和感あったし
それは、田口くんだけが
原因とは思えなかったし
←たしかあの時点では彼
まだ意思表示してなかった
と記憶している


仲が良い悪いとか
そんな単純なことじゃなく
『グループ』として
やっていくうえで、
何かしらの意識改革が
必要な時が
長くやっていれば
必ずあると思う

そこで、活動休止という
すぐには受け入れがたい
選択肢でも
それを結果的には
受け止め、より良い
状態にするために今
彼らは頑張っている



言葉にすると
ありがとう という
たった5文字にしか
ならないのがもどかしい












彼らは前しか見てない。

こないだの
体育会の上ぴ~をみて
よりいっそう
そう感じたから。


だから、待ってる
満を持して
活動再開するその時を
私は信じて待っていられる

今は そう思う
先のことなんて
わかんないけどね得意げ

楽しみでしかたないもん
おかえりなさい!!キラキラ
(。≧∇≦。)って
言えるその時が来るのが






田口くんに関してはねガーン
(。≧∇≦。)って
今はまだなれないけど
それはいたしかたない
だってまだ
未知数 というか…
なんにも知らないもの
どんなことするのか


いままで仁ちゃんも
こきも、とりあえず
音源は買ったのよ?
一度は。
だって、やっぱ好きだもん
好きな人が
新しいこと始めたら
やっぱ気になるもん

でもねぇ…
なんか『違う』と。
フィットしなかったからさ。
そうするとなかなか
あとには続かないわ

表現し続ける
そのことは嬉しいし
応援してる
でも『応援』の仕方が
それまでとは
スタンス変わるよね



だから今は、嬉しさ半分
不安半分で
田口くんの復活を
楽しみに待ってます(^-^)


私の、月であり
太陽であり
水や空気のように
なくてはならないもの。

心のなかの
いちばん深いところ
キラキラした
たいせつな宝物

田口淳之介くんは
そんな存在で
今も私のなかに居ます

でもそれは
今までみてきた
『KAT-TUNの田口淳之介』
なワケで


願わくばそれが
『田口淳之介』として
上書きされますように…



活動が歌だけだったら
キビシイかもな~汗
ブログとかやってくれたら
また違うかもだけど

それすら
インスタやHPでなら
私には知りようないしな~

あるイミ
ジブン、試されてる!?
( ̄□ ̄;)あせるあせるあせる
とか思ってる得意げ
←誰にだ(笑)





ひとつだけ言えるのはさ…

KAT-TUNにも
田口くんにも
『これからも変わらず
好きでいたい
いさせてほしい』
『私の癒しで
あり続けてほしい』
そう思うのはあくまでも
私の勝手な願いだから。

だからこそ
彼らが望む道、進む道が
『彼らにとって』の
より良い未来へと
繋がっていてほしい

この先に
どんなことがあっても
私にとって
『たいせつなもの』から
『だったもの』に
なったとしても

いちばん大事なものは
彼ら自身。

それだけは絶対
変わらない