駅に着いても
誰一人下車しない
ドアギリギリに爪先まで
人の詰まった電車
『スミマセン汗』と言いながら
肩から身体を捩じ込む

ドアが閉まる寸前まで
身体の一部は外出てる汗


次の駅に着いても
やはり誰一人降りず
しかし、何人かは
無理くり乗ってくる得意げ


都心への路線の乗換駅には
ドアこじ開け要員の駅員が
ホームに待機している
←内部からの圧がすごく
スムーズにドア開かんので得意げ



こんな状況で なお
スマホいじってる人って
すごいよね(-ω-)

若干、ね?
イラっともするのさ
コッチは 左足が右側向いて
骨盤は左向いて。
さらに上半身は
左から圧され右に向いてる
な~んて、シュールかつ
アクロバティックな姿勢を
強いられてたりするとね

アレ薄いしさ?
メンコみたいに
地面に『スパーンっドンッ』て
やりたくなるよね

しないけど得意げ
湿度凄いなか
押しくらまんじゅうで
汗拭う事も出来ず
(滴り落ちるなよ~ダウン
目に入るなよ~ダウン)と、
自身の状態が
他人気にしてるバアイでは
ないのでね汗



文字にするととても異常

なのに コレ日常


この状態で
さらに長い時間
電車に揺られるのかと思うと
乗換駅からは
各駅以外乗りたくない
ずぇっっったいに(-_-;)