話。 いつも通り
更新してくれた

私が疑問?不満?に
思ってたことに
言及してたのは
うれしかったな

………いや
うれしい とは
違う感情だけど

すっきりした とも
違うし…
コトバってむずかしい



いまだにジブンのなかで
意見がまとまらなくて
よくわかんない状態

でも ここらで一度
気持ち吐き出さないと
誕生日来ちゃうからね~

最後の誕生日記事に
なるかと思うとさ
あまり一緒にしたい
内容にならなそうだし





あの日。
放送開始に
間に合う時間には
もちろん帰れなくて。

迷ったけど
いつ出演するのか
(したのか)分からないし
溜まってる録画
見なきゃだし だから
ニッポンの出番みて
(たぐちくんみて)
胸 ほんわか させながら
ごはん食べたんだ~

食後の(-。-)y-~しながら
携帯ポチって………


どくんっ て した

思考の一瞬の空白

のち 胸よぎったのが

やっぱり…
とか
とうとう…
とか
ほら見ろっむかっ
とか の感情入り交じり。


とてもじゃないけど
直ぐに映像確認する気には
なれなくて。

暫く放心してた
なにを考えるでもなく
時間だけ過ぎてく



…………うん。
やっぱ、なにはともあれ
見なくちゃ。

てことで、みた。



最初に見たときは…
画面の向こうから
真っ直ぐこちらをみる
その顔 だけで
もう充分だった。

いつも通り渾身で
全身で踊る彼をみて
その気持ち
受け取っちゃったからな~
なんも言えないよな


でもね。
亀ちゃんのコメント。
頭を下げる3人。
たえられないんだよね

3人は 何も悪くない
←たぐちくんが悪い とも
もちろん私は
思ってないけど


2年前
あんなに、
もうこんな光景は
見たくない
そう思ったのに…

3人のことを思うと
胸が痛すぎて
その日はそれ以上
先をみること
出来なかった


Webでのコメントで…
もうだめだった
そこで初めて 泣いた

亀ちゃんの、
上ぴの、
ゆちの、
気持ちが刺さって痛かった

責任感じることない
自分を不甲斐なく思うこと
自分を責めることなんて
ないんだよ

そう思って……でも
そうなってしまう のも
これまた
痛いほどわかるから…
もどかしくてな~
何にも出来ない自分が。


そう。私は
『たぐちくんが
KAT-TUNでなくなる』
では 泣けなかった


だって…
予感してた…
違うな、なんだろ。
うまく言えない
こんな日が
いつか来るかも と
いつもうっすら感じてた…

ん~違うか
ほんと、
なんて感情なんだろね
あれは。
ショックだけど
意外ではなかった てのが
一番近いのかな


彼が、もし
『そう』感じてしまったら
誰が何言っても
気持ち変わること
ないだろうな と。





長々と
でもまだたくさん
吐き出すモノあるから

一旦送る