うまく整理出来てナイんだが
思った事、感じた事を残すのだ

ソレでイイのだ

私にとって KAT-TUN という
グループは特別で
全員を こんなに大好きに
なった事って
今まで好きになったバンドとか
合わせても 初めての経験で…
仁ちゃんの事は
これから(私にとっての)
他のジャニーズのように
『フツーに好き』位のスタンスで
行くんだろうなぁ…
とか 思っていたけども

でも 少なくとも今はまだ
そこまでの距離感では
見られないらしい
あんなに大好きだったんだもの
当然っちゃトーゼンなのかな
仁ちゃん…
語弊ある言い方かも知れないが
いつか
『KAT-TUNにいたんだ~?』
て言われるくらいの存在になって
いただきたいです
『なんで辞めちゃったんだろう』
て言われなくなるくらい
『赤西仁』としてしか
見られないくらいの存在に…
そのために脱退したんだと
私は思っているので。
その時 私が今のままの気持ちで
いるかどうかは 私にとって
あまり重要じゃないのさ
いつまでも『KAT-TUN』の影が
チラつくようなら
わざわざ抜けた意味がない。
KAT-TUNに居た事を
否定しろとか
(本人にも 周りにも)
いうんじゃなくてさ…
『そういえば
KAT-TUNにいた事もあったね』
て言われる位の存在に
なって欲しい
スティングのポリスとか
ロッドのフェイセスみたいなカンジよ
←例えが古いし分かりづらい

ムラサキ がカップリングと知った時
ふっ と抱いた
『……………?(._.)』
Web読んで
(そういうことなんだね…)
と思ったが それでもやはり
『…(._.)』なキモチは
多少残った
多分私は ムラサキ を
買うか借りるか するんだろう
『音楽』聴くのに
あまりゴチャゴチャ考えたくないから
余計なコトこれ以上考えない
ハイっ
終わりっ

