やっと出来た


いやぁ、いいっ

今回いつもよりさらに時間なかっただろうし、CG多いからメイキング風景が少なくて苦肉の策だったのかもしれないけど、コレいいよっ

レコーディング見られたのがこんなにうれしいとは

繰り返し見てたらなんだか泣けてきた

あと、コレ私服&ノーメイク?
上ぴー超綺麗

レフ板のおかげだけじゃあそこまで肌綺麗には映らないだろう……。
恐るべき26歳男子

めっちゃ芸能人オーラを漂わせてる亀ちゃん&上ぴーに、うっすら漂わせてるT-Tコンビ。
そんな中、まるで学生な中丸くんが超可愛いんですけど

いっても22歳位にしか見えない

上ぴー亀とは違った意味で可愛すぎて
『も゙

』カーディガン田口

ごちそ~さまです

後ろから『ドーン

』行って頬っぺた『グリグリ
っ
』したいっっ(//△//)
聖は前からガッツリ抱きついて……
←て、ナニを言ってる

亀の『いいよ。ゆっくりやって』
多分あの空気感で泣けるんだろうな…
本当に柔らかな印象になったなぁ、この子…
←ワタシ何様

空気感といえば
『KAT-TUNどいつも人の話聞かね

』穏やかな空気感やガチャガチャワイワイした雰囲気。
これを感じられるだけで私は幸せ

あ、コレじゃアルバムじゃなくてメイキングの感想じゃないか

アルバムってKAT-TUNに限らず、基本何回か聴いたらシャッフルで聴いてる。
なのにこのアルバムはいまだに頭から順番に聴いてしまう。
本当によく出来てると思う。
まるで『KAT-TUN』の物語を読んでるみたいだ。
赤西くんの声の入ってる曲が最初の方にあって。
これからのKAT-TUNの方向性も匂わせつつ。
ソロ曲は、メンバーそれぞれの指向や嗜好が分かりやすく出ていて。
通常盤のラストにHELLOを持って来る事によって
『まだまだ行くぜ

俺達は一筋縄じゃいかね~ぜ
』と感じさせる。
←サムいけど、ホントにそう思ったから

KAT-TUN(のアルバム)聴いた事なくて、でも興味はあるって方に是非奨めたいアルバムです。
不安はトーゼンあったけど、そんなの吹き飛ばしてくれたよ。
KAT-TUNのアルバムとしてかなり傑作だと思った。