quelyの戯言


かき氷食べたい。


別に久々に「めがね」見たわけじゃないんやけど。


ぱっ、と浮かぶのはあの素敵過ぎる情景。



んで、とりあえず洗濯日和。


さっきからずっと洗濯機のドラムが動いたり、止まったり。


詰め込みすぎたみたいです。



てか、かき氷食べたい。


「かき氷が食べたくてしょうがない!!!」


って曲でも作ろうかしら。



すっかり梅雨は過ぎて、


そろそろ夏だ、なんて思ってたんやけど、


こっちは梅雨六月みたいやね。


地元は確か、とっくに終わってなかったっけ。



なんか最近いろいろあり過ぎて、


あっと言う間にこんな時期に。



扁桃腺痛めた時はどうしよう思ったけど、


県民の集まりに参加出来んでイライラしたけど、


いわばウチはジェットコースタ。



ある程度の山を越えて、


今は大分落ち着いてたりします。



夏から秋にかけてのビジョンをいろいろ想像しながら、


やらなきゃいけん事の多さにびっくりしたり(いい意味で)


時には一歩引いた視点で、極端に冷めきってたり。



早くいろんな人に聞いてほしい!!!


早くいろんな人に届けたい!!!


なんて気分でいながらも、


ちょっとづつ蛇口をひねるのは性に合わない。


どうせなら一気にたたみかける。


くらいの意気込みで。



quelyの戯言



普段全くといっていいほど本を読まない。


そんな中やっとの思いで、


鬼束ちひろさんの「月の破片」読み終わりました。


今思えば、


彼女の音楽にはかなりの部分で支えられてた時期あり。


自分の内面とか、感情とか、


文章にするんは本当に難しい。


そもそも目に見えない世界のお話やから、


「文字」なんてモノで縛るのもよくわかんないけど。


でも、内から外に吐き出すひとつの手段、


として捉えたら、


直接口に出すなんかより、


よっぽど素直になれるんかも。



それは曲を書いたり、


歌詞を紡いだり、と同じ感覚なんだろうな。



「表現者」としてのベクトル。


結局は横一列なんだろうか。



あんまり背伸びし過ぎるんも、


周りが見えなくなるから、


「こんなウチですいません。」


なんてテンションで生きるのも、


一理あるのかもしれない。



とりあえず6月。


それまでは我慢である、うん。



てか、かき氷食べたい。


んで、猫バスに乗りたい。


猫バスに乗って、かき氷食べたい。


quely