○ナホールを
男型飴ちゃんに犯され、
ただ悔しい涙を堪える
晩ご飯のご褒美に、
正座する
の膝の上に跨り、
ひたすら恥首攻めをしていた時の事です。
インターフォンが鳴り、出ると宅急便のおにぅさん。
玄関周りに在る筈の印鑑が見当たらず、
サインで済ましました。


喜んで開封してると、放置していた
が不服なお顔。。
【宅配の人に今、何て話しましたか?】
『印鑑ないから、手書きでいいかって。』
【いいえ、エリカ様。“てこきでイイか?“と仰いました。】
『
えぇっ
』
えぇっ
』はずかひ





インターフォンは通話後、
再度プッシュしないと
ある一定時間はツウツウに聞こえるんだったぁ~





マヂメ顔で対応した自分に‥
しかも、
ゆったり目のテイシャツ一枚で!!
モノ欲し気な♀と思われたにぃ~



【僕以外にてこき許可しちゃイヤです
】
】はいはい!
また勝手に妄想してるわ~
荷物に入ってた間衝材のプチプチを
巻いてあげました

【情けなくて、未知の感覚で興奮します
】
】チョビっとこぼして寸止め終了で~し
次はどーしよっかなぁ