ご無沙汰してました。
5月6月7月と、怒涛の3ヶ月。
成人してからこんなに体調が悪かったのも初めてってくらい、きつかった…
不妊治療の経過としては、採卵し無事に移植できるようになったのは1個。
移植したのは5月。
妊娠反応も出て、1週間毎にKLCに通い経過を見てもらってました。
卒業も視野に、どこに転院するかなど目まぐるしく考えていた矢先。
ちょうど6週目。
エコーを見て先生が、言いにくそうに、
「育ってませんね。念の為もう一度来週来てください。」
息子の出産前にも一度は経験していたので、
仕方ないなと素直に思った。
悲しいとかそういうことではなく、はやく手術受けないとと思ったのである。
翌週エコーを受けたがやはり流産していた。
なるべく早く流産手術を受けるよう言われ、紹介された病院へ。
ただ、この時期、盛大に胃腸炎にかかっており、KLCへも紹介先の病院へも
地を這うように通院していた😭
何かの罰か!?
と思うくらい、体調はひどいもんだったと思う。
KLCで流産確定してから6日後、手術をうけた。
全身麻酔で手術を終え、目覚めると、ずっと続いていたひどい咳も、胃腸炎からくる胃痛やムカつきも綺麗さっぱりなくなっていた。
それだけが、唯一の救いだったように思う。
今後不妊治療は続けるのかどうか。
けっこう厳しい。
これが私の本音だった。
採卵、移植、流産手術までがセットだと、何回もは体力的にも精神的にも非常に厳しい。
旦那との話し合いが続いたのでした。
そして、余計な事に、こういう大変な時に色々やらかしてくる義実家。
この話は身バレしない程度に後日書こうと思う。
なんとか元気にやっているので、またブログちょくちょく書いていこうと思います。
どうぞよろしくお願いします✨