この類の夢は、数年に1度、みる
もしも、そのままなら、私はどうなったかな?
朝、起きずにそのまま、死に至っているのか...
悪霊にやられた時のように癌などに犯され、1~2ヶ月で死ぬのか…
夢は、長いですけど。。。
祖父(なくなっている)と旅に出かける
祖父は、ひと言も話さない
案内人が来て
荷物は、洋服1セットのみ
皆のを1つの鞄にいれるから、洋服を持参
電車が来るから、ホームで待つも
誰もワクワクしてなくて。。。
電車が来たので、
祖父の隣に座ろうと電車に乗り込もうとしたら
かぁくんに呼び止められ
ディナーショーが始まるから!!
私は、旅に出る事を告げるも
ショーが始まるから!と、呼ばれ
電車には乗れずにショーへ
なぜだか、樹生さんとのショーで(笑)
客席に座ると『サンプル配布しています!』と、
シャネルの美容部員が
いつもの知り合いのシャネルの美容部員は
制服もいつも通りで
何でいるの?好きなの?と、聞かれながら
私に似合うからと赤い口紅を持って来てくれた

1番後ろの席だったから
ショーの途中で抜け出し、電車へ
電車に乗ると...
椅子が倒れて横たわれるタイプ
皆、横になっていて...
おじいちゃんの隣へ
前を見るとキズだらけの人、何ヶ所も骨折している人、暗い表情でどんよりしている人
隣を見たら、鼻にチューブをつけたままの人や点滴をさしている人
それを見たら、恐くなり、外へ
『外に行くの?』の問いに他の部屋で化粧をしてくると誤魔化しながら、部屋を出たら
女性2人に囲まれ、部屋に連れてかれコスメの話をしていて、動けなくて
夢の中では知っている人だったけど
起きたら、覚えてなくて
多分、生きていない人だったかな
電車が出発する時に
かぁくんが走って来て、
私の名を呼び、
私は外に行きたくても
その女性2人が出させてくれず
かぁくんが2人を誤魔化しながら
私を車外に引っ張り出してくれ
電車から降りたら、電車は出発した。
おじいちゃんは終始、何も言わず
隣にいた鼻にチューブさしている人や
どんよりしている表情の人などが忘れられずに
微妙に恐い。。。
それって、天に旅立つ電車でしょ??
そもそも、なくなったら、電車で行くの?
まさに鬼太郎の世界じゃないか
半分は、夢でない事が時間が経ち、分かり
ゾワゾワと怖くなってきた


電車に乗ったままなら、どうなったのかな??
車内の異様な雰囲気や光景がアタマの中から消えない
結局、助けてくれたのは、かぁくんでした

何で、夢に出て来たのかな??
昨夜、彼の歌を聞きながら眠ったから
夢に出て来たのかな?と、考えていて


そもそも、かぁくんは私の夢の登場人物NO,1だから(笑)
歌を聞いたとかではないよね…と
バカな事を考えていたことに気付き


考えない日なんてないからかな
月に1度も出ないことはないくらい

毎日のようにーの時もあるけど
最近は夢自体を見てなくて
久しぶりの夢
何にせよ
助けてくれてありがとう
半分、夢
半分、リアル
電車を降りたらダメ
と、
掴まれた手のあとが腕に残っていたから
これね、あるんだよね。。。
恐かったから、寝るのが恐い
いつも、どうしようもない時に救ってくれる


やっぱり、かぁくんが大好き

誰よりも1番大好きな人
ありがとう
朝から今更、バカじゃないの??なsalieは
やはり、おバカで
生まれて初めて、お財布を忘れ
本当にホラー
早朝ミーティングに疲れ果て
お昼はお寿司!!と、決めていたのに
お金がない
皆、『お金貸すよ!!』
借りてまでは...
普段も電子マネーで何とかなるから
あまり、お金は使わないのだけど
今日は、お寿司!だったのにーー
しかし、ジェラートの誘惑に負けて
先輩とアイス
タイム
しかも、大盛りにしておくねーって
これだけで、お腹いっぱい

いちごと大好きなフローズンヨーグルトのジェラート
牛乳屋さんのアイスだから
フローズンヨーグルトは絶品でした
今夜の歓迎会時に先輩に返済
最近は、アルコールを受付ないから
今夜の飲み会へは車で向かい、
早めにさぁ~と、帰ってきた
one more chance
と言う1番ってくらい好きな歌を聞きながら、更に夢を思い出しては、
感謝の気持ちが強くなり


運転中は、月夜が
月の光に救われ
お月様のようになりたい
けど、今夜もやはり、沢山のお星さまが見たい
とりあえず、娘に付き合ってもらって
プラネタリウムに行こうかな
本当に星が降ってくるようなところに行きたい

寒いからご自愛ください、そして、
素敵な週末を


