悲しいよぉー
何でよー
こんな終わり方ある???
DVだって、信じてなかった…
久しぶりに会いたかったのにぃ…
私は、優しくて、暖かい大ちゃんを
知ってる
こっそり、妹が知りたがっていた便名を教えてくれたり…
こっそりと色々と教えてくれた
時には、本人に聞いてまでして…

明るく、笑いながら
優しくて、いつも、優しくて

何でだよぉ~˚‧º·(˚ ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )‧º·˚
大ちゃん…どうか、安らかに…

あの時も…
彼が去った時、
私は、休憩室でテレビを観ていて知り
涙がホロリと…
10代の頃から応援していたから
あの時は、悲しみに包まれたところへ
無意識にワープしてた…
彼の家族が泣いている後ろに
彼は立ち尽くし…
『なんで,こんな事になったんだよ…』
と、怒り混じりに呟いてた…
怒りと言うか、悔しさが溢れていて
私の存在に気づき,彼は振り向いた時に
友達でもない赤の他人の私は、
怖くなり、目が合う寸前に
その場を去った。
悔しかったんだろうね…去る事が。
なぜ、ワープしたのか
思いがそう、させたのか…悔しいよ!!
大ちゃんは、どうなの…
私は、悔しいよ!!
˚‧º·(˚ ˃̣̣̥᷄⌓˂̣̣̥᷅ )‧º·˚